たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!! -14ページ目

たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!!

奇跡の血圧降下方法をみつけました。15年間高血圧で苦しんでいた私が、たった10日で低血圧になりました。
しかも、簡単。お酒もやめません!!
様々な情報収集を行い、見出した究極の方法。半信半疑ながら試してみると、効果絶大!あまりの効果に自分自身驚いてます。

最近猛暑が続きますが、私は毎日昼休みに会社の屋上でバットとゴルフクラブの素振りをしています。

着ているものは汗でびしょびしょになります。

もちろん着替えてから自分の席に戻るのですが、汗で濡れたTシャツやパンツは、退社するまで屋上で天日干ししています。

私は黒や紺など、ダーク系の色物が多いのですが、乾いても汗の塩分で白くなることがありません。


普段から絶塩しているので、汗の塩分濃度が薄くなっているのです。

暑い時に、運動をして汗をかいても、塩分の濃いものを摂る必要なんて無いのです。


必要な塩分は、肉や魚など、素材に含まれる塩分で十分なのです。

調味料という名前の毒素、「塩分」を含んだ醤油やマヨネーズ、ケチャップ、ソースなどは、けして摂ってはいけないものなのです。


なにせ、注意していても、そうした毒である塩分調味料は、至る食材に氾濫しているので、体内に入ります。

そして、塩分は体を蝕んでいきます。

塩分は、癌の最大要因なのです。





こうした全ての癌は、塩分が引き起こしているのです。


ではまた!


プエルトリコがデフォルトの危機にあるそうです。

ギリシャに隠れて、いつの間に?

しかもアメリカ支配下の国が?


今、アメリカは空前の好景気。ゼロ金利な上、原油高が主な要因でしょう。だからプエルトリコは所詮はデキレース。どうでもよいでしょう。


さて、ほんの少し前に、あまり世界経済に詳しくない、新聞の読み方もあまりできない人たちが、「アメリカのシェールガス対策で原油価格が意図的に下げられている」と真面目な顔をして言っていました。

主に経産省や国交省などに近い方々ほど、そんな訳のわからない戯言をほざいていたように見受けます。

私は、そういう人たちのあまりの「非凡な才能」にある意味、驚愕していました。

そんな恥ずかしい知識をひけらかせる、厚顔無恥の典型的な方々の堂々たる生き方に、「よくもまあ、いっぱしの経済学を語るだけの勇気があるなあ」と。

さすが、経済一流、政治五流の日本です。

お勉強が得意なだけの、無能な国家公務員が、世界経済を理解できるわけありません。

上へのごますりと、人の揚げ足とりだけが仕事の国家公務員には、新聞を読む暇もないのかもしれません。


まあ新聞も、日経新聞でさえ、データは地道な努力で集めたとはいえ、内容はデタラメです。日本語は小学生の中学受験レベル、データを詠み解き語る部分はナンセンス。日経新聞は文章能力が欠落していて、読んでいて辟易してしまいます。
ただデータベースだけは豊富なので、どうせなら、四季報のように極力文章を削って表やグラフだけの新聞になれば、レベルが向上するでしょう。
現在、しっかりした日本語は読売、グローバル視点で正論を語れるのは産経だけでしょう。

よく朝日新聞が受験問題で使われるといいはしますが、疑問です。
選択肢で完全な正解がない問題ばかりのセンター試験の国語試験に使われるくらいですから、そんなレベルなんでしょう。センター試験の国語は、本当にひどい。
中学受験国語の延長です。

中学受験の国語は、まさに日本語ではありません。中学受験の偏差値が高かった人間ほど、日本語がめちゃくちゃです。そのくせ、開成や灘、慶応などの付属中学に受かったと言うだけで、根拠のない自信を持っているので、面倒な人間が多いですよね。

国家公務員というものはそんなレベルです。何も期待できません。

民間企業にも、中学受験で栄華をみたという、日本語しどろもどろの人間がいますが、それもそのはず。彼らは、アホきわまりない連中の中でも、さらにレベルが低い
人間です。


さて、シェールガス対策をとやかく言った頃に、ガソリンの生産と消費を考えれば、自ずと正解が見えてきます。そうすれば、シェールガス対策で意図的に原油価格を下げているなどという戯けたことは恥ずかしくて言えるはずがなかったはずです。
一年前、そんなことを言った方々は、1900年頃からの「新聞(笑)」でも読んで下さい。


しかし、困りました。このままアメリカを調子に乗らせたら、大変なことになります。中国と対ロシアで協調して、日本を中国の言いなりにしかねないのです。










おはようございます。


今日は朝からげんなりしてしまいました。

道端に犬フンが放置されていたのです。
家を出てすぐでした。この暑い時期だけに、臭いも凄まじい。しかもハエがたかって飛び回り、最悪の状況です。


私の住まいは、JR 南武線の宿河原駅と長尾駅の間、あじさい寺や長尾神社などがあるちょっとした散策路コースになっています。

小高い丘になっているので、周辺に住む方々の散歩や、以前お話しした無秩序な自転車ロードレーサーの暴走練習コースになっています。


ただでさえ、常識を持ち合わせない、格好だけつけた自転車ロードレーサー集団の暴走コースになってしまい、幼い子供や散策中のお年寄りが恐怖に怯えなければならない毎日です。
常に、身を守る為に暴走自転車の接近にビクビクしなければいけないのに、足下にまで気をつけなければいけないのです。


自分の犬の散歩でなぜフンを放置して立ち去れるのか?飼い主の考えや気持ちは、全く理解できません。


その行為が「犯罪である」と認識できないのでしょうか?


まさか、犬のフンくらいいいだろう、とたかをくくっている有識者がいるとは考えられません。


人間的に疾患を持った人が犬を飼っていふのでしょう。犬のフンを放置する行為は、自分勝手とか常識がないとか、そのレベルを遥かに越えた悪質な行為です。


犬のフンを散歩中に放置する行為は、その場で逮捕されるべき行為です。


犬を飼う資格があるとかないとかというどころか、人間失格です。おそらく豪華客船に乗っていて事故に会ったら、女性や高齢者、子供を踏み倒して真っ先に救命道具を身に付けてボートを強奪したりするようなに人間なのでしょう。危機に直面したらあわてふためいて、大騒ぎする輩でしょう。


実はこの前、犬の散歩にも関わらずビニール袋を持たない「不審者」を見かけました。50才くらいの、一見社会的な地位もあるような風貌でした。
私は一定の距離を保って、様子を見ました。
犬のフンを放置したら、即刻ねじ伏せて警察に連れていこうと、思っていたのですが、なんと、賊は私の尾行に気づいて、そのまま足早に警察署に駆け込んで、あたかも自分が何者かに追われている被害者だと訴えたようです。
中から出てきた警察官に、なんとわたしが職務質問を受ける羽目になりました。当然、何もなく解放されました。


やはり、犬のフンを放置する輩には、罪の意識が微塵もない。つまり、桁外れの常識知らずなのでしょう。

こういう輩は、なんとか、重い罰に処するよう、考えるべきでしょう。


閑静な住宅街を練習コースとして暴走する自転車乗りと、犬のフンを放置する飼い主には、一度でもやったら二度としたくなくなるような社会的制裁を加えることが必要だと思います。

法整備が間に合うことを期待しています。