おはようございます!
健康になれば、体調もよくなり、精神的に余裕が持て、毎月の余計な医療費が浮きます。ひいては無駄な国家予算の使途も減り、税金の無駄な徴収も減るはずです。
豊かで幸せ、皆笑顔になれるというものです。
健康で明るい人ほど、運が良いとおもいませんか?(ギャンブル運は別ですが)
高血圧で、毎日血圧降下剤など薬浸けで、いつも鬱陶しい気分でいては、幸せも逃げてしまいます。
これまで、日本の高血圧の皆さんは、国の狡猾な策略と、烏合の衆のメディアによって産み出された、「惨劇の被害者」であることをお話してきました。
皆さんが高血圧で悩むこと、これは、悪魔の方程式により、日本政府が意図的に産み出した「錬金術」の蟻の巣地獄なのです。
つまり、日本政府は、利権の確保や裏金作りなどの目的の為に国民を犠牲にしたとしか思えない愚策をとってきました。その背景には悪意しか感じ取れません。
「塩分はタバコ以上の毒物である。現代の日本では、どれ程、塩分を摂らないようにするか考えなければならない!」
これが、本来のあるべき国の指針です。
塩分は、日本の食生活では、口や鼻を覆っても、大量に体内に入ってきます。
愛くるしいキャラクターのロゴマークを引っ提げて演出したとしても、醤油やソース、マヨネーズ、ケチャップなどの調味料の正体は「毒薬」以外の何物でもありません。
政府の陰謀は、日本国民を皆、幼い頃から毒薬である塩分濃度の濃いものに耐えられる味覚障害に陥らせ、高血圧候補軍に仕立てあげることなのです。
これにより、塩を主とする調味料産業と、診断や処方箋から莫大な利益を貪る医療業界に無限にお金を産み出す「悪魔の方程式」が、成り立つようになっているのです。
塩分が毒で、みんな高血圧になるとわかって大量の塩分を摂らせ、比較的致死率が低いとされる血圧降下剤という名の「悪魔の薬」を国民に垂れ流し、日本政府と医療業界、調味料産業の格好の「カモ」に仕立てあげる、錬金術策略だったのです。
高血圧は、簡単な生活習慣で治癒します。塩分を控えるだけ。
さらに、悪魔の薬、血圧降下剤は、お酢1日あたり70ccで代用できます。
さらに、 睡眠を含む運動をケアすれば、精神と身体の両面から快方に向かいます。
今、必要なのは、まずは、塩分が毒であること、調味料が毒であること、を訴えることなのです。
自分の身体は、自分で守るしかありません。
その為に、このブログを発信し続けたいとおもいます。
まずは、10日間、私のブログに書いてあることを実践してください。絶塩主酢により、味覚障害を正し、塩分を毒だと知覚できるようになります。などなど
幼い赤ちゃんは、塩分を毒薬だと判別できます。だから離乳食は、薄味ですよね。つまり、塩分を避ける行為は、私たち人間には本来備わった機能なのです。
素材の味そのものを知覚しましょう。
私の提唱するたった10日間の生活習慣の改善は、ただ慢性高血圧を劇的に下げるだけでなく、本来あるべき、人間が生きるために必用な知覚を取り戻し、真の健康を手に入れる、そんな奇跡をもたらします。
ぜひ、健康になって、開運を手にしましょう!