前回の記事で飲めなかったワインについては

 

別記事で触れると記載していたいため

 

今回は飲めなかったワインについて記載していく

 

なお、今回の記載内容についても

 

初心者(もともとワインが飲めなかった)が

 

実際に飲んだ感想を記載しているものである。

 

1.Alpaca Pinot Noir

 

 

酸味が強すぎた…

 

他に味を感じられないほどに…

 

酸っぱいではなく酸味の強いだけのアルコールを口に含むという行為

 

が耐えられなくなって冷蔵庫の肥やしと化した。

 

2.Alpaca Cabernet Sauvignon Merlot

 

 

若干甘めのにおい

 

後味に強い酸味を感じた。

 

前者のアルパカとの違いは先に酸味が来るか、後に酸味が来るかである。

 

3.赤玉ワイン

 

飲めないことはない

 

甘い

 

ぶどうジュースにワインの渋みを加えるとこうなるんだろうなと思う

 

実際ぶどうジュース+ワインで作ってるのではないか?

 

飲めるけれどおいしくない

 

という味

 

他にもあるのだが

 

ありすぎて記載できない

 

とりあえず冷蔵庫に残っているワインたちを記載した

 

冷蔵庫に残っているということは飲めなかったということなのだ…

 

いえることは1000円以下のワインは基本的に癖が強く

 

飲みにくいものが多いということかもしれない。

 

初心者はおとなしく少し高いワインを買ってワインを飲めるように

 

なれということかもしれない。