バスタイムのお家ルール | DADDY'sBLOG★めざせ、スーパーダディ

バスタイムのお家ルール

夏場は、シャワーでぱぱっと済ますことも多かったバスタイムお風呂

いよいよ、本格的にお風呂の季節がやってきました。


会社勤めの頃は毎日残業続き、息子をお風呂に入れられるのは休みの日だけでした。

今では、夕食後のにぎやかな流れ作業音譜


まずは妻が一人で入る→ 途中からボクと息子が乱入→ 妻が上がる→

息子が上がって妻が受ける→ ボクが片づけしてから上がる


お風呂の中では、お歌を歌ったり、バシャバシャしたり、ブクブクしたり、楽しげな息子。

シャンプーは嫌がるけど「横抱っこして流してもらうと顔にかからない」と最近学習し、

静かに流させてくれるようになりましたグッド!


メモ我が家のバスタイムでのルール

・熱湯がでるパイプ部分は触らない(古いタイプなので火傷の危険)

・10数えて、浸かってから出る

・おもちゃを桶に「ないなーい」とお片付けする

・バスマットの上で体をしっかり拭く


この体を拭くことに関しては、妻とボクが一緒に暮らし始めた時、

お互いの慣習が違うことに随分驚いたものでした目


ボクの実家は名づけて「温泉流お風呂

1浴室内で手ぬぐいをしぼって体を拭く→次の家族が使い回す→最後に洗濯機へ

2バスタオルで仕上げに拭く(女性のみ)→次の家族が使い回す→最後に洗濯機へ

3洗面所の顔拭きタオルは家族と共有で使用。

家族で手ぬぐいを使い回す、古き良き日本人スタイル!?

結果的に、バスタオル1枚、手ぬぐい1枚、フェイスタオル1枚を毎日洗濯する。


妻の実家は「欧米ホテル流お風呂

1一人一枚、自分のバスタオルとフェイスタオルを確保

2バスマットの上で自分のフェイスタオルを使って全身を拭く→洗濯機へ

3バスタオルで仕上げに拭く→数日に一度洗濯する

4洗面所の顔拭きは、自分のフェイスタオルを使用。

個人主義が徹底されている、まさに欧米スタイル!?

結果的に、毎日の最低限の洗濯はフェイスタオル×家族の人数分


結婚前、一人暮らしが長かったボクは、「何でもバスタオルで済ます」「あまり洗わない」という、

単なる不精スタイルになっていましたあせる

二人で話し合い、それぞれの譲れない部分を尊重そうだ!


ボク 「バスマットが濡れるのは気持ちが悪いからイヤ」

妻 「ふかふかの乾いたバスタオルで拭くのが最高」


結果的に、

「一人ずつフェイスタオルとバスタオルを確保。浴室内でフェイスタオルを使って拭いてから出てくる」

我が家のタオルルールとして根付きましたビックリマーク


しかし・・・息子の誕生でこのルールをいつのまにか消え去り叫び

濡れた息子を外で妻が受け取るものだから、バスマットはビショビショ。

小タオル制度が機能していません汗


息子がもう少し、自分でできるようになってきたら、

「体を拭いてから出る」を息子にも実行してもらいたいもの。


今は、裸んぼのまま、濡れた体で廊下を走り回り、

「ちーーーっ」とされないようにするのが精いっぱいです冷や汗


皆さんのお家にはどんなバスタイムルールがありますかはてなマーク


なつかしいなあ、ベビーバス・・・

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