放課後…
俺は、いつものように部室に向かった。
今は、5月15日だ。天気予報では、本当は晴れと言っていたがこの世界では、大寒波で雪が降っていた。音の無い世界に舞い降りた―――
それは、いいとして
部室に着いた俺は、ある人が居ないことに気付いた
でも、読者の皆さんは分かるんじゃないですか?
そうです、部長が居なかった事に気付いた
そのかわり、釘宮先輩が部長だった
一瞬にして俺は、絶望に堕ちた
しかし待てよ…
俺は、部長がうざったいと思ってたんじゃないか?
だったらラッキーとおもうはず…
そうか…
俺は、悟った…答えは…
元の世界に戻るぞ
それが俺の出した答え
でもどうやって…
あの方法をやってみるか…
俺は、一か八かやってみる事にした
あの方法を…
後書き
ヤバイ程、文芸とズレてる


これいつの間にか、ハルヒみたいになっちゃってます
まあいいか
小説第七話~夢?現実?もう一つの世界Ⅲ~
俺は、いつものように部室に向かった。
今は、5月15日だ。天気予報では、本当は晴れと言っていたがこの世界では、大寒波で雪が降っていた。音の無い世界に舞い降りた―――
それは、いいとして
部室に着いた俺は、ある人が居ないことに気付いた
でも、読者の皆さんは分かるんじゃないですか?
そうです、部長が居なかった事に気付いた
そのかわり、釘宮先輩が部長だった
一瞬にして俺は、絶望に堕ちた
しかし待てよ…
俺は、部長がうざったいと思ってたんじゃないか?
だったらラッキーとおもうはず…
そうか…
俺は、悟った…答えは…
元の世界に戻るぞ
それが俺の出した答え
でもどうやって…
あの方法をやってみるか…
俺は、一か八かやってみる事にした
あの方法を…
後書き
ヤバイ程、文芸とズレてる



これいつの間にか、ハルヒみたいになっちゃってます
まあいいか

小説第七話~夢?現実?もう一つの世界Ⅲ~