特別な話だが、俺はあの時近道をしなかった大崎陸だ



パラレルワールドだろうが何だろうが知らないが、あっちの俺は大変そうだな…



まあいいや。
そう、俺は次の日普通に学校に行った
あっちがどうなっているか分からないが、とにかく俺は普通の世界にいた




部長に会いまた訳のわからない事をやり始めた…
今度は、料理かよ…




ちょっと俺は、あっちの俺が羨ましくなった





後書き、本編の第六話が出来ませんショック!
もう少しお待ちを…