小説第二話~作成中~のあらすじ
部長がいきなり、部活で本を作成しようと言い出し釘宮先輩が提案を出すもの、エヴァのパクリだった為に却下
今回、ついにどんな本を書くかが決まる…
鈴-炎髪灼眼のー
陸-シ〇ナじゃん
全然ダメ
ていうか、なんで全員パクリなの
鈴-良いじゃん
優-良いよね、お姉ちゃん
陸-便乗しないで
なんか、俺が悪いみたい…
俺、悪い事言ってないよね?
林-大崎…なんか、良いアイデアあるの?
陸-俺は、作れないと思います
林-なんでだよ


陸-へたにパクろうとするからです
林-???
釘-なるほどね
鈴-確かにそうかも…
優-私もわかります…
林-何が何が
ホントに、分からないみたい…俺は、教えてあげた
陸-個性が無いからです
林-個性が無いとなにか悪いの?
陸-悪い訳では、ないんですけどやっぱ文芸部ですし俺達の、本がやっぱ1番ですよ。へたにパクって本を作るより、俺達のオリジナルを作りましょうよ

楽しくね
林-確かに、そうかもね
陸-じゃあ、作成しましょう
全-オー
これで、方針が決まった
これで、よかった。絶対、よかったんだ
俺は、一生懸命書く事にした
後日談
作成した本は、人気があった。部長も満足そうだったし、これでめでたし
林-次は、漫画だー
ホントにめでたし?
第四話~スポーツの…~
部長がいきなり、部活で本を作成しようと言い出し釘宮先輩が提案を出すもの、エヴァのパクリだった為に却下
今回、ついにどんな本を書くかが決まる…
鈴-炎髪灼眼のー
陸-シ〇ナじゃん
全然ダメ
ていうか、なんで全員パクリなの
鈴-良いじゃん
優-良いよね、お姉ちゃん
陸-便乗しないで

なんか、俺が悪いみたい…
俺、悪い事言ってないよね?
林-大崎…なんか、良いアイデアあるの?
陸-俺は、作れないと思います
林-なんでだよ



陸-へたにパクろうとするからです
林-???
釘-なるほどね
鈴-確かにそうかも…
優-私もわかります…
林-何が何が

ホントに、分からないみたい…俺は、教えてあげた
陸-個性が無いからです
林-個性が無いとなにか悪いの?
陸-悪い訳では、ないんですけどやっぱ文芸部ですし俺達の、本がやっぱ1番ですよ。へたにパクって本を作るより、俺達のオリジナルを作りましょうよ


楽しくね林-確かに、そうかもね
陸-じゃあ、作成しましょう

全-オー
これで、方針が決まった
これで、よかった。絶対、よかったんだ
俺は、一生懸命書く事にした
後日談
作成した本は、人気があった。部長も満足そうだったし、これでめでたし

林-次は、漫画だー
ホントにめでたし?
第四話~スポーツの…~