林-今日は、文芸部作の本を作るよ
今回は、本を作るらしい…部長がなんか言い始めたよ…
俺は、部長に対しこう言った
大-本ですか?どうゆう本を書くんですか?
林-今から考えるんじゃん。馬鹿だね~話し合って無いのに
…この部長…殴りてー
釘-私に良い考えがあるわよ
釘宮先輩がそういったら、釘宮先輩のバックからメモ?みたいのを出してアイデアを言った。期待してたのだが、ちょっと…微妙だった。なぜなら…
釘-同人誌みたいに、小説もマンガを参考にしてテキトーに作れば良いのよ
大-テキトーダメーーー
いや、やばいでしょこれ
せめて、本気で小説化にするなら…
それも問題か…
だが、なぜか部長は褒めてた
林-いいわね、小説化
何が良いのか全く分からなかった。
釘-じゃーこうゆうのどう?
「…2000年に、セカンドインパクトが起き…人類の半分が滅亡した。サードインパクトが予想される中、ある事で起こるサードインパクトを防ぐ為にある組織は、汎用人型決戦兵器人造人間エヴ〇ンゲ〇ヲンを作った…」
エヴァの小説化


原作よりも早く作っちゃたよ…
釘-ちなみに、使徒を20体くらい作るつもりよ
優-それって、原作クラッシャじゃないんですか?
そうだと思う…
でも…釘宮先輩だから
この人、こうゆう得意そうだし…
鈴-でも、小説化だけだとちょっとウケ狙いとしては、ダメだと思うなー
たしかに、そう思ったがここからさらに酷くなった…
第三話~作成中後編~

今回は、本を作るらしい…部長がなんか言い始めたよ…
俺は、部長に対しこう言った
大-本ですか?どうゆう本を書くんですか?
林-今から考えるんじゃん。馬鹿だね~話し合って無いのに
…この部長…殴りてー

釘-私に良い考えがあるわよ
釘宮先輩がそういったら、釘宮先輩のバックからメモ?みたいのを出してアイデアを言った。期待してたのだが、ちょっと…微妙だった。なぜなら…
釘-同人誌みたいに、小説もマンガを参考にしてテキトーに作れば良いのよ

大-テキトーダメーーー

いや、やばいでしょこれ
せめて、本気で小説化にするなら… それも問題か…
だが、なぜか部長は褒めてた
林-いいわね、小説化

何が良いのか全く分からなかった。
釘-じゃーこうゆうのどう?
「…2000年に、セカンドインパクトが起き…人類の半分が滅亡した。サードインパクトが予想される中、ある事で起こるサードインパクトを防ぐ為にある組織は、汎用人型決戦兵器人造人間エヴ〇ンゲ〇ヲンを作った…」
エヴァの小説化



原作よりも早く作っちゃたよ…
釘-ちなみに、使徒を20体くらい作るつもりよ
優-それって、原作クラッシャじゃないんですか?
そうだと思う…
でも…釘宮先輩だから
この人、こうゆう得意そうだし…
鈴-でも、小説化だけだとちょっとウケ狙いとしては、ダメだと思うなー
たしかに、そう思ったがここからさらに酷くなった…
第三話~作成中後編~