ついにできました~



国語の成績が普通の暇つぶしの小説開始です











第一話~ぶんげいぶ~



大-こんにちは、これからよろしく!
俺は、文芸部部長「林崎恵美」にそういった。


高校2年になった俺は、ある理由で文芸部に入った。理由は、そのうち話したり話さなかったりする。

林-一応よろしくね!

一応ってなんだーーーー
ちょっと部長として、今のは無いでしょ!
さらに、部長は続ける

林-この部活全員女子だけど良いの?


反応に困るーーーー!
良いって言ったらなんか誤解されそうだし、嫌だって言ったら部活入るなーってなるし。
結局、自分の好きな物なんでって言ってなんとかこの地獄から抜けた。


…そういえば、自己紹介言って無かったなー
先ずは、俺の名前から
俺の名前は大崎陸
弟もいるがここでは言わない

後は、部長以外の女子だな1年「夏野優希」2年「夏野鈴音」3音「釘宮奏」


姉妹です。優希と鈴音は
一応、この5人で文芸部をやって行こうと思っています。

本当にやっていけるのかな?作者さーん教えてーー!


林-こらー陸!独り言言ってるなー!!


…なぜか分からないが、気迫が無い!いや、理由が分かる。
なぜなら、部長が全てにおいてロリだからだー


嫌っ決して、生徒会の〇存のパクリじゃないです
なってしまったんだから仕方ない。



…なんか今回、すげー俺だけしか喋ってねー!
まぁ~自己紹介だったから仕方ないかー


大丈夫だよねー作者さん?(2度目)


まぁー次は、もうちょっと話し合い見たいのを混ぜて小説化にするかー



次回第二話~作成中~





作者の後書き
どうでしたか?今度は、もっとましな小説にしたいと思います。ご期待に裏切ってしまってすみませんm(__)m

一応話の中は、大崎陸の一人称で進行します


では、第二話お楽しみに~
第二話の~作成中~は、タイトルなんで