トランペットの練習・・・キャンディーズ「暑中お見舞い申し上げます」R8.8.8更新
令和8(2026)年8月8日(土曜日)晴れ 残暑お見舞い申し上げます。 お変わりありませんか? 私は毎日スイカを食べて熱中症予防に努めています さて、きょうは「暑中お見舞い申し上げます」のトランペット練習録音を更新します。 「暑中お見舞い申し上げます」(作詩:喜多條忠 作曲:佐瀬寿一 編曲:馬飼野康二 昭和52(1977)年6月21日発売) 昨年の5月にUpした録音は・・・音源のCDには演奏開始のカウントが無いので・・・出だしの3拍を演奏できませんでした。 今回は編集ソフトでカウントをつけて、曲の頭から演奏できたので更新します。 なお、録音のUp にあたり、カウント・・・鉛筆でデスクをたたくコツコツコツという音です・・・は削除しました。 本当は立秋前にUpできればよかったのですが、思いどおりにいかなくて💦 そんなわけで二日程遅れてしまいましたが「暑中お見舞い申し上げます」! 暑さ厳しい折からご自愛ください令和7(2025)年5月11日(日曜日)晴れのちくもり お変りありませんか? 午前中は初夏の陽射しだったのに、午後4時を回って、秦野は曇り空です。 結局連休にも、この週末にも、私は遠出をすることなく過ごしました。 でも、トランペットの練習は怠りなく続けています。 今日は「暑中お見舞い申し上げます」(作詩:喜多條忠 作曲:佐瀬寿一 編曲:馬飼野康二 昭和52(1977)年6月21日発売)をUPします。 この演奏も前回の「危い土曜日」と同じ理由で、演奏開始の3拍分音が抜けています。頭の3拍が抜けてしまう分頑張りました 元々たった2分58秒という短い曲なのですがトランペットは全曲を通して大活躍します。 ですからとても演奏しがいのある大好きな曲なのです 数年前までは下の赤丸で囲った音・・・曲中で3回出てきます・・・が上手く吹けず、いつも凹んでいたのですが、最近はコツをつかんだようでわりと外さずに吹けるようになりました。 この「コツ」がしっかりと身につくように、引き続き頑張ります おまけ 「暑中お見舞い申し上げます」の衣装 キャンディーズ時代に蘭さんが着用した衣装 令和5(2023)年9月2日に東京国際フォーラムで開催された蘭さんとキャンディーズの「デビュー50周年アニバーサリーコンサート」の際に展示されたものです。