どうもブッチです。

 

以前以下の動画でもさらっと触れました。

 

 

このクリスさんの喋っていることは正しいと主観ではブッチは思っていて、

面接に限って言えばですよ。

 

基本的には、入社がゴールではなくて、入社後からスタートができて、

そこから研鑽の日々だと思うんです。

 

で、面接を約3回したとします。

 

一時間を1回とカウントすると、3時間になりますよね。

 

で、今後数年もしくは数十年の仕事人生を、企業と従業員という形で、

歩むことになるわけです。

 

で、どんなに優れた面接官でも、その人の人となりを50%も理解出来ないと思います。

逆も然りで、従業員側もどんなに企業研究したとして、実務を含めると理解は20%もいかないと思います。

 

お互いのマッチ度はその程度で大丈夫なのでしょうか?

 

だいじょばないとブッチは思っちゃいます。

 

もちろん求職中の身なので、面接という行為を否定すると良くないのですが、

仕事って言うものが生まれて、何百年と立っているのだから、

もっと効率とか理解について生産性はあげられないものかと。

 

たぶん、理解してくれる方はいるはず?

 

ブッチも一時期アルバイトの採用担当をしてたことがありますが、

ぶっちゃけやる気(覇気=オーラ)しか見てなかったのと、

履歴書はやたら短期間で辞めていないかとか、

それくらいしか見てませんでした。

※そこで取りこぼしそうになったら、補佐の意見を聞いていました。

 

と、まあ長くなりましたけど、もっと合理的というか、

お互いに幸せになれる方法はありますよね?

ってことが言いたかったわけです。

 

結論まで長!?

 

できれば就活生に以下のことが無いように祈ります。