書いてみます。
読者いるのかな?ちょっと半信半疑ではありますが。
東日本大震災以来になります。

あ、震災後に一回書きましたかな?

競馬はやっています。というより、馬券買っています。

ちょっといろいろと勉強してきましたので的中率と回収率をアップしてきました。

機会があった時にまた報告をしてきたいと思います。

今週は

NHKマイルC 新潟大賞典 京都新聞杯 

の3重賞。

2014-15シーズンPOGで指名したポルトドートウィユが出走予定です。
先週の青葉賞で同じく指名馬レーヴミストラルが勝ったので続いてほしいです。

現状はこのメンバーなら勝ち負けにはなると思います。前走の阪神戦は馬場が全く合っていなかった
感じがあります。今の京都ならこの馬のキレ味が発揮できると思います。
この馬にキレがあるかというツッコミがあるかとはありますが。

このレースにはもう一頭登録しています。オメガゴールドレイ。プリンシバルSにも登録しています。出走できたら面白いかな?秋に移行に期待したい馬なので、自己条件を使ってほしいのが山々です。

今週注目の馬はNHKマイルCに出走のミュゼスルタンです。

ではまた。今週末時間があったらアップしてみます。

今日で5日目になります。

ついさっきも大きな余震。

静岡でも強い地震がありました。


震源は富士山の近く。富士山の噴火はどうなのでしょうか?あまり関係ないのかな?


はっきり言って日本列島 どうなっているの?


わかりません。


さて、救援物資が東北各地に届いているようです。


しかしながら、届いていない地域が多いのも事実です。


自分が住んでいる福島県内も浜通り、今回津波にあった地域は届いていないです。


関東でも茨城沿岸の街でも救援物資が届いていなく、どうなっているのでしょう?


首都圏、および西日本の皆様、

商品の買占めをしないでください。

買い占めることで、被災地に物資が届きません。今晩から寒さが厳しくなります。今、被災地は燃料不足になっており、どうしようもないです。

いつ、燃料が入ってくるか首を長くして待っています。


どうか被災地に物資補給のため、買占めをしないようにお願いします。



天皇杯

 

鹿島アントラーズ 優勝


おめでとう


野沢 こういう試合では決めますね。


今シーズンは調子がいまいち上がらなかったけど、来シーズンは勝ち切ってくださいよ。


来シーズンはリーグ、ACL制覇!!



GIでも上位を争うようなメンバーが不在で混戦であるのは間違いない。


そういった中で注目すべきは意外にも有力馬に差し馬が揃ったこと。開幕週の馬場だけに前が止まらない状況だけに先行馬の粘り込みに注意すべきレースではないか?


あとは余力が問題。酷暑の中、余裕を持ったローテーションを使われた馬が有利なのは言うまでもない。中1週、2週の馬は果たして…


フライングアップル
キーンランドCを除外されてここに矛先を向けてきたが、距離適性に幅があり、条件変わりは心配ない。前走のUHB杯は横山典騎手自らが悔やむ騎乗だったらしく、それだけにこの馬にかけるモチベーションは相当に高いだろう。好枠を引いたので流れに乗れば勝ち負けに。


サンカルロ
中山のマイルはニュージーランドTでのVがある舞台。ムラのある馬だけに過信は禁物だが、アッサリがあっても不思議ではない力はある。ただし、今回は先(スプリンターズS)を意識しての仕上げなのか本数は足りているものの一杯に追われることはなかった。開幕週の馬場だけに仕掛けのタイミングも重要。


テイエムアタック
前走の関屋記念は最速の上がりでコンマ2秒差の4着。特に今回騎乗する後藤騎手は手の内に入れているのか5勝中3勝をマーク。好調子をキープしており、はまれば突き抜ける可能性もあるが、開幕週の馬場では届かない恐れも。前崩れなら。

ファイアーフロート
実績的には明らかにここでは見劣るが休み明け2戦目で上昇度は魅力。有力馬に差し馬が揃った今回は展開利が見込め、開幕週なら粘り込みがあっても驚けない。ただしテンションの高い馬で前走は滞在競馬が功を奏したが今回は当日輸送だけにイレ込みが心配だが…。


ダイシンプラン
前走は少頭数ということもあったが、鞍上の積極的な競馬により2着を確保。あのような競馬ならここでも楽しみだが、55キロのハンデは見込まれたか?夏に3戦を使われており、今回は中2週での輸送。ただし実績上位のキャプテンベガがいながら敢えて2頭出しをする点が何とも不気味で無視できない。


キョウエイストーム
中山の芝は(3 2 2 0)と抜群の相性。七夕賞でコンマ4秒差の7着ながら斤量据え置きは恵まれた印象で、条件が揃った今回は大駆けを期待できる。ただし、『一時期暑さが応えたのか元気がなかった』という関係者のコメントが気になる。確かにケイ古は目だった動きではなかったが果たして?


メイショウレガーロ
前走の小倉記念は流れが不向きで惨敗もスンナリ運べた時の強さは再三、オープン、重賞戦で上位に顔を出した実績からお分かりいただけるだろう。ファイアーフロート以外にこれといった同型はおらず、開幕週の馬場なら面白い。マイルへの距離短縮が起爆剤になる可能性も。