01 コスモネモシン
02 アグネスワルツ
03 アプリコットフィズ
04 ショウリュウムーン
05 ギンザボナンザ
06 オウケンサクラ
07 ニーマルオトメ
08 プリンセスメモリー
09 モーニングフェイス
10 タガノエリザベート
11 ブルーミングアレー
12 トレノエンジェル
13 アニメイトバイオ
14 シンメイフジ
15 エーシンリターンズ
16 ステラリード
17 アパパネ
18 サンテミリオン

東京の2400Mで行われるオークス。コース形態からは内、外の有利、不利はないのですが、距離ロスを考えればやはり外枠が不利の結果が出ています。


1番 (0-2-0-8)
2番 (1-1-0-8)
3番 (1-2-0-7)
4番 (1-0-0-9)
5番 (1-1-0-8)
6番 (0-1-2-7)
7番 (1-1-0-8)
8番 (0-0-0-10)
9番 (1-0-1-8)
10番(1-0-2-7)
11番(0-0-0-10)
12番(0-1-2-7)
13番(2-0-0-8)
14番(0-0-2-8)
15番(1-0-0-9)
16番(0-0-1-8)
17番(0-1-0-9)
18番(0-0-0-9)


人気を分け合う、アパパネとサンテミリオンが何と共に8枠に入りました。データから言わせていただくと、この人気馬がワンツーとなる可能性は非常に低くなったと言わざるを得ません。


枠順決定で一気に波乱の予感がしてきたオークス。1頭でももちろん、もしも2頭共に飛べば、それだけで配当が大きく膨らむことは言うまでもありません。