01 ピサノパテック
02 トライアンフマーチ 
03 リトルアマポーラ
04 スズカコーズウェイ
05 キングストリート
06 ライブコンサート
07 セイウンワンダー
08 スマートギア
09 スマイルジャック
10 テイエムアタック
11 アーバンストリート
12 キャプテントゥーレ
13 スーパーホーネット
14 スピードタッチ
15 シルポート
16 タマモナイスプレイ
17 マルカシェンク
18 リーチザクラウン


先週の桜花賞と同じく、阪神のマイル戦で行われるマイラーズC。以前とは異なり、枠順による有利、不利はあまり見られなくなっているのですが、ペースが遅くなることが多々見られ、馬群が団子状態となりやすく、やはり外、外を回らされる馬はやや不利になることがあります。


直前は十分な距離があるものの、とにかくペースが遅くて届かないことが多く、先週の桜花賞もまさにそのパターンだったと言えるでしょう。


1枠(0-0-0-3)
2枠(1-0-0-4)
3枠(1-0-0-4)
4枠(0-1-1-3)
5枠(0-1-0-4)
6枠(1-1-1-2)
7枠(0-0-0-6)
8枠(0-0-1-5)


6枠の連対率が頭一つ抜けているのが分かりますが、07年にはコンゴウリキシオーが9番人気で優勝、一昨年にはニシノマナムスメが8番人気で2着しています。今年6枠に入ったのは、愛知の名手に乗り替わるアーバンストリートと人気の一角が予想されるキャプテントゥーレですね。