レース傾向
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■人気別 ■ローテーション別
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1番人気 8頭 連闘 0頭
2番人気 5頭 中1週 1頭
3番人気 1頭 中2週 8頭
4番人気 2頭 中3週 6頭
5番人気 0頭 中4~8週 3頭
6番以下 3頭 中9週~半年 2頭
10番以下 1頭 半年以上 0頭
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■馬連配当別 ■前走着順別
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~10倍 5回 1着 17頭
10倍~ 2回 2着 2頭
20倍~ 0回 3着 0頭
30倍~ 1回 4~6着 1頭
50倍~ 2回 7~9着 0頭
100倍~ 0回 10着~ 0頭
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■脚質別 ■枠番別
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逃げ 2頭 1枠 4回
先行 7頭 2枠 1回
差し 10頭 3枠 1回
追込 1頭 4枠 4回
5枠 5回
─────────── 6枠 2回
■東西別 7枠 2回
─────────── 8枠 1回
関東馬 7頭
関西馬 12頭
地方馬 1頭
データ分析
■毎年1、2番人気のどちらかが連対中
1番人気は[4-4-1-1]で8連対、2番人気は[2-3-1-4]で5連対。毎年1、2番人気のどちらかが連対している。3番人気は[0-1-1-8]と不振。時々6番人気以下の人気薄の連対があるが人気馬が中心。
■1番人気は前走重賞勝ち馬でないと危険
1番人気で連対を外した96年のクリスザブレイヴは前走が500万条件1着、昨年のペールギュントは前走東京スポーツ杯2歳S2着。こういう馬は危険。前走重賞勝ち馬は[2-4-0-0]で連対率100%。
■ロスある外枠は不利。8枠は割り引き
中山1600Mの外枠はコースロスが大きく、多頭数になるほど不利が大きい。03年に1番人気のメイショウボーラーが2着したが、それより前の16年間は8枠の連対はなかった。8枠の馬は割り引きが必要。
■穴は人気の盲点になった重賞連対馬
最近5年で8番人気以下で3着以内に入った4頭のうち3頭には重賞連対があった。残る1頭は京都2歳Sの勝ち馬。激しいレースになると重賞実績が利いてくる。穴で人気の盲点になった重賞連対馬に注目。