おはようございます。いよいよJCです。
昨日のJCDは久し振りに熱くなりました。馬券は不的中に終りましたが、壮絶なゴール前の叩き合い。
久し振りにいいレースを見れました。
東京11R アプローズ賞
三連単 7-4・10-1・2・4・9・12
三連複 7-1・2・4・9・10・12
マイネルリバティー
ここ2走、関西へ遠征し、5,8着と着順は冴えないが、勝馬とは差のない競馬を続けている。
特に前走は直線で不利を受けての8着で、スムーズな競馬ならもっと際どい勝負になっていた。
陣営も広い府中でスッキリした競馬がしたいと巻き返しに力が入っている。
東京8R
三連単 5-3・10-1・3・4・13
三連複 5-1・3・4・10・13
メテオバースト
久々の前走でモノの違いを見せ付けた同馬。
今回は連闘となるが萩原師は『不安な点が1つでもあれば止めようかと思ったが、疲れも全く見れないし、前走だって調教のようなものだったからね』と。
デザーモへの乗り替わりは一見非情にも思えるが、これは横山典がヒカルウイッシュの騎乗を断れなかったのが原因。当人は『まさか連闘で使ってくるとは。この馬(ヒカルウイッシュ)は前から乗る事が決まっていたからね。まぁ乗り変わったのが外国人ジョッキーだったのが、せめてもの救いかな』と無念の表情。
3歳時にはクラシックの王道を歩み、ダートでも交流重賞2着ある実力馬。昇級のここもむしろ格上も格上の存在。
今日の東京は8Rから三連単が買えます。