今ペタのところを見たら毎日付けてくれる方がいて




本当に嬉しいです




更新をしてないのに付けてくれた




こんなに嬉しいことはありません




自分もその人のブログは好きで毎日のように読ませていただいてたので




余計に嬉しいです




「ありがとう」この言葉しか浮かびませんでした




これからも




その人のため




読んでくれる方のために




頑張ってブログを続けていくので




これからもよろしくお願いします




Thank you for G




チキン

最近ブログをやる時間がなく



更新できなくて




すみません(^^;)




これからも更新ができないこともありますが




自分のブログを読んでくれると嬉しいです(^-^)




チキン伝説の続きは次で第二部の前編の最終話ということもあり



来週にアップしたいと思います




アップする前に




おさらいみたいのをやりたいと思っています





お楽しみに~♪




それではパー

三人は脱出の為の作戦を考えることにした





Mr.T「さて作戦は、どうしようか」





ポテト「Mr.Tが以前脱出しようとしたルートは?」





Mr.T「あのルートは、おそらく警備員が監視しているだろうから無理だろうな」





チキン「なんで?」




Mr.T「一回使ったルートだから、また使われない為に警備員がいるってことだよ」





チキン「なるほどねぇ~そういや、そのルートってどこを通ったっけ?」





Mr.T「覚えてないのか?」





チキン「お前の後を付いて行っただけだからな」





Mr.T「あれは一階に行って、その後昔使われていた裏口を通って出ようとしたのさ」





ポテト「よくそんなこと知ってたな」




Mr.T「ここの設計図を探して裏口を見つけたのさ」





ポテト「なるほど、ていうか簡単に設計図なんて見つけられるものなのか?」





Mr.T「・・・・まぁ、そんなことはどうでもいいじゃないか」





チキン「そうだよ、今は作戦を考えなきゃ」




ポテト「そうだな」





Mr.T「警備員がまず一番の問題だな」




ポテト「確かに警備員がいたら出ることができないからな」




Mr.T「オレ達が一回出ようとしたから警戒が強くなったから、この問題をどうにかしないとな」




チキン「警備員をぶっとばせば?」




ポテト「そんなことをしたら他の警備員が来て終わりだ」




Mr.T「あと、ここの出口が一階の出口しかないのも問題だな」




ポテト「確かにあそこは重点的に警戒してるからな」





チキン「そうだビックリマーク




Mr.T「どうした?」




チキン「お菓子で警備員を誘って出るとか」





Mr.T「ジーしか引っかからないぞ」




チキン「そうだな」




ポテト「他の協力者にも協力してもらって、なんとか出ないとな」




チキン「おもいきってボスに協力してもらうとか」





ポテト「そんなことできるわけないだろビックリマーク




チキン「・・・ごめん」





Mr.T「・・・・いや、出来るかもしれない」



ポテト「えっビックリマーク





Mr.T「チキンが出した考えは確かに適当かもしれないが、今考えたらうまくいくかもしれない」





チキン「やっぱりオレって天才?」




(つづく・・・)

皆さんブログの更新、訪問、ペタなど





出来なくてすみません汗




なかなかブログをやる時間がないもので




とりあえず明日チキン伝説の続きをアップするのでニコニコ




それではパー

最近は温度が高く感じる




でも夏に比べれば大した事はない




でもなんでこの時期でこの温度?みたいな




温度差が激しいですが



体調管理には気をつけてくださいビックリマーク




こんな日にオススメする曲は




UVERworldさんの「Nitro」




たまに記事の最後にその日にオススメする曲を書くので




「Nitro」を聴いてさらに皆さんの導火線に火を付けて下さいグッド!(←うまいビックリマーク





あっビックリマーク間違えて本当に火は付けないでねあせる




それではパー