チキンは一人になり再び食べ物を探し始めた





チキン「なんか食べるものは、ないかなぁ~音譜




しかし警備員によってチキンの部屋を捜索したため何もないのである




チキン「まさか警備員のやつらに全部持っていかれたのか?なにもねぇ~ビックリマーク




チキンが食べ物がないため暴れ始め警備員がやってきた




警備員「お前、何をやっているビックリマーク




チキン「オレの食べるものを返せビックリマーク




チキンは警備員に襲い掛かる




警備員「しょうがない、麻酔銃で眠らせてボスのところに連れて行くか」





警備員はチキンに麻酔銃を撃った




チキン「な・なんだ?目の前がクラクラする・・・・」




チキンはその場で倒れた




警備員「手間を掛けさせやがって、だがこんなに暴れるのがこいつだけだからマシな方かな」





数分後、チキンは目覚める




チキン「あれ、ここどこだ?」




ボス「オレの部屋だ」





チキン「お前はボスビックリマーク




ボス「まったく、オレの部屋でデカい声で寝言を言いやがって」




チキン「なんて言ってたんだ?」




ボス「肉がうめぇ~って・・・・・・、そんなことはどうでもいいビックリマーク





チキン「なんでボスの部屋にオレがいるんだ?」





ボス「それは、お前だけ問題を起こすからだ」




チキン「ていうか、オレの他にポテトとビーフしかいないじゃんビックリマーク





チキンは少し間を置いて言う




チキン「・・・・・、あとMr.T」




ボス「そうか、お前にはここにいる人間を全員知らないんだったな」




チキン「えっ!?




ボス「おいビックリマーク全員をこの部屋に」




警備員「わかりました」




数分後・・・・・





警備員「連れてきましたビックリマーク




ボス「よし入れビックリマーク




すると




チキン「あっビックリマークビーフに、ポテトビックリマークあとMr.Tも」





チキンは見覚えのない二人を見つける





チキン「あの二人は誰だ?」





(つづく・・・)