ローソンサンタ
今ローソンの女性店員さんがサンタコスをしている。
上級者になると、この季節にも関わらず半袖黒ニーソサンタである。笑顔で接客をする彼女らは、それだけでプレゼントたりえる。
と、そんなことを考えながら赤い天使のレジへ一本満足を持って行くと、天使は思わず抱きしめたくなる笑顔でこう言った。
「ご一緒にケーキはいかがですか?」
あ…悪魔や…!非リア童貞に付け込む悪魔っ…!
上級者になると、この季節にも関わらず半袖黒ニーソサンタである。笑顔で接客をする彼女らは、それだけでプレゼントたりえる。
と、そんなことを考えながら赤い天使のレジへ一本満足を持って行くと、天使は思わず抱きしめたくなる笑顔でこう言った。
「ご一緒にケーキはいかがですか?」
あ…悪魔や…!非リア童貞に付け込む悪魔っ…!
今年の僕には恐いものしかむしろ無い!
12月25日・・・それはいわずと知れたクリスマス。
たくさんのカポーがイチャつく浮ついた日である。
とはいえ、私も浮つきたかった。クリスマス側の人間でありたかった。しかし悲しいかな、私の25日の予定は
「クリスマス非リア充サッカー大会」
どうしてこうなった・・・・!!
どこで、どこでだ!?どこで僕は分岐し間違えた?
えーと・・・
12月 部活で結構デカいイベント。女子高生と戯れた
11月 とある大会で優勝した
10月 勉強がんばってた
9月 文化祭楽しすぎた
8月 とにかく忙しかった
7月 浮ついていた。ごうとうこんぱという遊びにも参加させていただいた。
6月 慣れ始めた学業にバリバリ取り組み自分を高めた
5月 特技になるものが欲しくて部活をはじめた。
4月 男子校に入学した ←ここかぁぁあッ!!!
オチなし!
すげえ中二病ぽい詩的なナニカを思いついたから書かずにいられない
男はある日、夢を見た。
夢で女がこう言った。「私は神様なのですよ。あなたの願いを叶えましょう。」
男は答えてこう言った。「神様それじゃあこの僕を、幸せにしてください。」
が、何も変わらぬ朝だった。
「なーんだ、ただの夢オチか」
幸せさんのいるお部屋、男は中からノックする。