深夜になってしまいました。
ちょっと眠いです。


アイコンチキン?のCMの鶴瓶さんはやりすぎですよね。
残念ながら引いちゃいました。
まぁ今日言いたいのは鶴瓶さんの事故具合なんかじゃなくて、ケンタッキーの事故具合なんですけどね。

プロフィールには特に書いてないんですが私、ケンタッキーでバイトしております。

ケンタはチキンを売りとしているお店です。
そのケンタのORチキンがですね、どこかで見たおいしいチキンランキングで4位だったんです。

これを見た瞬間絶句しましたよ(笑)
理由は見ずとも察しましたけど。

まずケンタはおいしくないです。
1番言っちゃいけないとこをあえて言います。

出来立ての美味しさなら負ける気はしませんが、30分も経てば肉が固くなったりジューシーさが失われます。
お持ち帰りなんてすれば劣化が著しく進み、家で温めても手遅れです。
いくらファーストフードといえども持ち帰りの選択がある以上味を保てないのは痛い。


次にコストパフォーマンス。
ケンタって高いイメージがつけられがちです。
簡単な話、チキン1つでハンバーガーが2つ食べられるんです。
チキン1つってどうです?
量も少なければ味も単調。
ハンバーガーは安いし、主食になるし、味もしっかり。

ならばケンタのサンドと比べてみる。
美味しいと思うが、やはり値段が張る。
チーズバーガー3つは食べられるほどだ。


あらゆる面でケンタは劣っています。
それはもうマックと比べてはならないほどです。
はっきり言って、マックが強豪なんですよ。
ファーストフード業界でマックと競り合うお店なんてまず存在しませんね。


ケンタとマックは天と地の差があるといって過言ではないでしょう。

最近キャンペーンもパッとしないし。
開発部の方々には頑張ってほしいです。


ケンタに幸あれ。




...to be next blog(^q^)
ここのとこ忙しくて更新できませんでした。
お恥ずかしい。
今日からまた頑張りますよ!!


はい、ではお題に参りましょう。


一喜一憂

この言葉いいですよね。
人生の在り方を現しているような。
毎日をなんとなく過ごしているとつい忘れがち。

一つの物事が始まったら一喜一憂してみる。
一つの物事をやりながら一喜一憂してみる。
一つの物事を終えたら一喜一憂する。

これが非常に大事だと思う。
節目毎にすることで次回になんらかの期待を持たせられます。
人生なんて楽しんでなんぼ。
これなくして人生やってられません。
いちいち一喜一憂してあげることで幸せへの近道になると思う。


幸せって言葉が絡むと難しくなってくるんでまとめちゃいます。

何事も真剣に取り組み、良くも悪くも結果を出してみる。
そして結果をバネに次へと進む。
なんとなく過ごしたらバネを得るチャンスが減るんです。
おのずと幸せも減るんです。

良いことあれば次も頑張れるし、悪いことだって積み重ねちゃっていいんです。乗り越えれば幸せも大きいでしょ??
簡単なようで難しい作業の繰り返しなんです。


一喜一憂

この言葉には語り尽くせない多くが詰まってる気がします。
4字であるのが不思議なくらい深いです。
…考えすぎでしょうか??(苦笑



今日も明日も一喜一憂。
幸せな人生を築こうじゃないか。





…なんかまとまんなくとすいません。




...to be next blog(^q^)

はい、記念すべき3号目ですね。
てことは三日坊主ではない!(゜∇゜)...いや、明日からを言うのだろうか??

それはさておき
前号の宣言通りラムネを解剖していこうと思う。

皆様、夏の飲み物といえばラムネですよね??
ならばなぜ夏の飲み物と定位置づけられたのか気になりますよね??
単純そうな答えが出てくることを覚悟で調べてみました。

すると案の定"清涼感"という言葉に直面。
恐ろしいことにたったその一言でまとめられていたのだ。
これを目にした時の悔しさたるや計り知れないものがありました。

なので、自分の見解と判断でそこのとこを解決したいと思う。
まず夏の風物詩をいくつか挙げて共通点を探ってみる。
・風鈴
・海
・花火
・祭
・スイカ
…思ったより浮かばなかったが、次にそれぞれの特徴を挙げていく。
『風鈴』
涼しげ・きれい・儚い
『海』
広い・涼しげ・青い
『花火』
きれい・儚い
『祭』
楽しい・儚い
『スイカ』
涼しげ・瑞瑞しい・甘い

といった感じだろうか。
儚いという言葉を乱用してるように見えるが悪しからず。

上に挙げていった特徴で代表的なのが涼しげ・儚い・きれいなどだ。
この3つの条件にラムネが当てはまれば正真正銘、夏の風物詩である。

まず涼しげ。
これは言うまでもない。
次に儚さ。
これはどうだろうか…強いて言うならキャップでビー玉を落としたときか(笑)
最後に綺麗さ。
瓶の形状と色合いからこれは十分に感じられる。おまけにビー玉もあるし。

以上を踏まえて、ラムネは立派な夏の風物詩として認められる。
正直、清涼感という言葉を避けることはできなかったがめでたしめでたし。

ちなみにラムネという名前はレモネードが転訛したものらしい。
ちなみにちなみに、ラムネを日本に伝えたのはあのペリーらしい。


ウンチクも済んだので今日はこの辺で。
内容薄いですか??
そんなことないよう。。。



...to be next blog(^q^)