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きつねにまみれたい!!

 

けど、めさめさ不便な所にあるっぽいしばいぬ11

 

さて

 

昨日のお昼過ぎに青虫家の前におびただしい数のお巡りさんと

 

二台の消防車がやって来てついでに救急車もやって来た

 

 

か、火事?

 

と、思うのが普通なので

 

近所の人たちもわらわら出てきて

 

皆さん一様に心配そうな表情

 

んが

 

1人のお回りさんがハンドマイクを持ち

 

 

 

青虫地区の皆様~

 

火事ではございません~~~

 

 

と、一言・・・

 

続けて消防車から聞こえてくるのは

 

 

ガガ・・ガガ・・二階の窓から破損無しで侵入完了・・・ガガガ

 

 

と、物騒な報告が聞こえたり

 

消防車・・・消防車って確か事故の時も来るよなぁと

 

うっすら考えて事故にも色々あるよなぁと考え始めると

 

事故=人の生死に関わる事∴人が亡くなってる事もある

 

 

 

(ー_ー)!!

 

 

そう言えばこの(青虫家)裏側って

 

1人暮らしのおばあちゃんがいた・・・よ、ね?

 

 

 

・・・。

 

 

 

 

なんだかんだと考えていたら

 

近所の人のヒソヒソ話から漏れ聞く

 

7日から見てないわよね~新聞が貯まってたし・・・

 

1人暮らしでしょ?

 

などが聞こえる

 

 

結果

 

 

予感は的中でどうやらお亡くなりになってたらしい

 

 

詳しい事はワカラナイんだけど

 

我が家は子供がいないのでいずれどちらかが居なくなると

 

そう言う結末もあるよなぁと考えてた

 

 

気にかけてくれてる人がいたから早く見つかったので

 

おばあちゃんもそんなに永くは寂しくなかったんじゃないかなぁ

 

そう思いたい

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これを落とした人の買い忘れがありませんように・・・

 

メロンパン・コショー・ごま

 

なんかの暗号かと縦に読んでみる

 

さらにコショーとごまのかかったメロンパンなのか?

 

新しい味覚の持ち主かもと推測してみる暇な46歳

 

 

さて

 

 

小さい頃はなんであんなに月日が経つのが遅かったんだろうと思う

 

多分

 

運動会・遠足・音楽会・・・と、行事が多かった事

 

それを楽しみにしてる自分がいたからだろうなぁ

 

大人になると自分で作らなければ楽しい事ってなかなか無いし

 

予定と計画は自分で仕切らなければイケナイ

 

 

親友がカナダに帰ってしまった

 

 

今度会えるのはいつなんだろう?

 

それを心待ちにしてしまうと時間がなかなか進まないか。

 

 

 

気を付けてね

 

 

 

 

ビビリと言う自覚と共に自負しているのは鬼のような想像力

 

高い所や刃物の先を見て怖いと思うのは

 

その「先」を考える=想像する

 

だから怖い

 

怖くない人は注意力が散漫になるから

 

早死にするって事も聞いた事あるし

 

ビビリでもそのうち良い事あるんじゃーないかなぁ(希望的観測)

 

 

さて

 

 

そんな怖がりのクセにホラー小説が大好きで

 

かの名作「リング」を読んだ時はすげぇと声に出したぐらい感動した

 

ん?リング名作じゃない?

 

いやいやいやーー怖かったよ

 

だって子供の頃にあったじゃん

 

「一週間の間にこの話を誰かにしないと死ぬ」

 

って、やつ

 

あれを思い出して背筋が凍ったね

 

リング以上に怖い物なんて出てこないだろうなぁって思ってたら

 

呪怨

 

これがまーー怖かった怖かった

 

怖すぎて本棚に並べるのが嫌で捨てたもの・・・・

 

 

んが

 

 

この二冊が映画になった時に前者は原作通りに怖かったのに

 

後者は「としおくん」に笑わせられたね

 

なんだろう

 

人が文字を読む時に頭の中で想像するのは

 

やっぱりそれぞれ違った風景で

 

その想像力が弱いとまったく別な物に仕上がるんだなぁって思った

 

 

なので

 

 

貞子VSかやこ(文字がワカラナイ)

 

って、映画があったけど貞子の勝ちだったんじゃーないかと。