弱ってるところに不意打ちな
紙袋の裏にあった言葉
さて
人と話をしている時に「親友」の話題になったら
必ず聞くお題がある
それは
親友が犯罪者になって助けを求めて来たらどうするか
これに対する答えが
①自首するように説得する
②逃げる手伝いをする
③その時なってみないとワカラナイ
概ねそんな感じ
で、私の回答は
逃げたいなら全力で逃がす
か、な。
と、言うのもその時に相手がどうしたいかが最重要事項で
自分の想いは二の次
自首をして罪を償えって言うのはこちら(私)サイドの正義であって
相手に逃げたい気持ちがあるなら自分の正義を押し付けるべきじゃない
まーそもそも罪を償うって言うのが
すべての正義じゃないしね
極端な話
家族の仇を討ったとかだったら償うべきは仇だったんじゃね?
とか、、、
それはさておき
絶対的な味方でいてあげたいと言うのが
私にとっての親友に対する立ち位置で
ひいては家族に対する立ち位置だったりする
自分だけは最後の1人でいてあげたい
例えそれが世間的に間違っててもだ。
ちょっと色々あって書いてみた
