コンビニの袋を持った人が通ると


なぜかいつまでも見つめている黒い人



さて



昨日


生き物にサンキューと言う番組で


捨て犬だったバーニー君の話を見ていたら


9歳でガンになって死んでしまうという結果だったけど


そこに至るまでのバーニーがあまりにも幸せそうで


9歳が短いのかどうかはワカラナイけど


ものっっっっつつつそぉい太い犬生だったと感じた


だって


バーニーの顔がキラキラしてたから


犬も幸せかどうかって顔に出るなぁ




銀と暮らすまで私は


小さい頃に飼ってた犬の事があって


生き物に関わらないことにしていたから


近所の野良猫に餌をやるおばさんを鬱陶しく思ってたし


隣の家で犬が鳴いてたらうるさいと感じてた



んが



銀が来てからというもの


昆虫は相変わらず苦手だけど


動物すべてが愛おしくなった


なので


バーニーが死んじゃうところなんて


声を上げて泣いてしまったよ(´;ω;`)



最近特にダメだなぁ


犬が出てくるテレビや映画はすぐ泣いちゃう


そしてペットショップにいる子達が直視できない・・・


どこから来てどうなるのかって想像するともうダメ、、、


ペットショップの生体販売は考えると怖くなってしまう




生き物と暮らすと命を考えるようになるなぁ