日曜日の朝
散歩の時間が遅くてスネる黒い人
さて
ワタクシ
幼少の頃からの愛読書がちょっと変わっており・・・
否
むしろ読むものなのかと突っ込まれそうだけど
これがあると退屈しないと言う二冊
電話帳と辞書
最近は電話帳に個人の番号が無いので
見ることは無いのだけれど
自分の住んでるところに
高橋さんや鈴木さんが何人いるのか数えてはニヤニヤしたり
好きな人と同姓同名を見つけてはドキドキしたり
まぁ・・・どっからどう見ても
ヘンタイですやん!!!
的な、行為にふけっておりました
いや、ヘンタイじゃないんですよ
多分。
んで
もう一冊の辞書
辞書が好きって人はいると思う
これ一冊あったら
色んな言葉が見つけられるし
色んな妄想も繰り広げられるし・・・
と、書きかけて
やっぱりどう見ても
変態ですやん・・・
いや、違います(棒読み
そんなワタクシが観たこの映画
いやぁ~~良かった
原作は未読なんだけど読もうと思った
内容は
本好きのヘンタイが辞書好きの集う
ヘンタイ編集部に移動する
ヘンタイのヘンタイによるヘンタイの辞書作り・・・
って、感じ。
いや、良い作品なんだよ

