へそ天で寝ると九割がた変な顔・・・
・・・。
今朝
出社して一番初めに聞いたことは
先月辞められた従業員さんが亡くなったこと
それも自分からすすんで死を選ばれたということ。
聞いた瞬間に
ああ、やっぱりと思ってしまった
まさかねって気持ちもあったけど
本当にそうなってしまったらやっぱりと言う気持ちがあった
色々と想うことはあるけれど
最後に笑顔でお別れしてたので
ああしておけば良かったとか
こう言えてれば良かったとかはないと思う
昔
親友の友人が亡くなった夜
その人に電話をかけようとして止めてしまったことを
彼女はずっと悔いていた・・・
電話をかけることで何かが変わってたんじゃないかと思うそうだ
それからは気になったら必ず電話をすると言っていた
じゃあね
って、別れたあとに
絶対にまた会えるなんて保証はない
いつだって最後の瞬間かもだから
人と別れるときは笑って手を振る
年をとると変な心がけが増えるなぁ・・・
