今日はもうご飯無いのかなぁ・・・
さて
先日
盆暮れになると集まる高校時代の友人と飲み会があった
毎回毎回来てる人間が微妙に違うので
思い出話もそれぞれで楽しい
んで
以前にも書いたように
ワタクシの高校時代はオシャレとイケメンにしか興味が無い
アッパラパーな女子だった故
思い出も
ほんんっっっっっとーーーにくっだらないのしか無い・・・
いやマヂで。
そんなろくでもないティーン時代のワタクシ
仲の良い女子とは仲が良いが(アタリマエ
仲の良くない綺麗な女子は敵とみなし
好きな男子には徹底的に愛想が良いが
眼中に無い男子には近づくのも嫌だった
こう書いてると泣きたくなるね orz
だから当然
嫌われてるんだろうなぁ~と、思ってたので
高校時代の同窓会はあんまり参加したくなかった・・・
そんな折
高校時代に話した記憶のない男子の田中くん(仮名)から
「俺、青虫さんに助けてもらったことがある」
と、言われた
なんなんだろーーと聞いていると
学校に煙草を持って来ている事を忘れて
廊下でポケットに手を突っ込んでいたら
ポケットに入れていたライターが落っこちたらしい
そこへ前から先生がやって来ていて
あ~もうこりゃ見つかって停学だなあと諦めていたら
私(青虫)
が、横からやって来て
すっこ~~~ん!!!!!!
と、ライターをどこかに蹴ったとか。
ぜんっっ全然記憶にねーーーー!
その時
こいつツンケンしてるけどええやつやなぁと思った(田中談)
ツンケンは余計だ。
その話を聞いてから
自分の昔を聞くのもなかなか良いなぁと思うようになった
まぁ・・・
それ以外は
ストーブで魚焼いて先生に見つかって
ストーブを没収されたのはお前のせいや!
あん時は寒かったんやぞ!
とか、ですけども。
トホホ
