銀がお世話になっていた獣医師さんが
転院されると言うのでお花とお手紙を送ったら
とても丁寧なお礼状をくれた
思えば昨年
皮膚がボロボロになった時に
当時通っていた病院では薬を渡されるだけで
銀が根本的にどこが悪いのか教えてはくれなかった
んが
そこの先生も不親切だったわけでは無いのだけど
飼い主とのなれ合いが生じて
獣医師と患畜ではなくなっていたからだと思う
そんな時に出会った先生
物凄く真剣に色々と考えてくださり
その結果
銀も日増しに元気を取り戻した
先生
新しい所でもがんばってください!
そして、ありがとう!
