いや~~~んw
銀の様子がおかしくなったのは今年の初めで
ご飯が食べずらそうになったのと同時に
物凄い下痢と嘔吐が始まった
その時に私は歯の調子がおかしいはずだからと
獣医さんに訴えたけど
診察の結果は
この子(銀)はお腹が弱い子です
だった。
その後も2週間各での通院
一向に収まらない下痢
獣医さんに歯の調子はと問いかけても
病院でおやつをこんなに食べられるんだから大丈夫との答え
麻酔をかけてまでなんて大げさですよと。
それでも私はお腹よりも
時々
悲しそうにご飯を食べてる銀の口の中を疑ってた
んで
こんな事ではラチが開かないので
前から迷っていた去勢をすることに・・・
去勢をするならば麻酔をかけるし
銀の歯の調子を細かく診てもらえるだろうと思ったから。
結果
銀の左下の歯は歯髄が見えるほど欠けており
ご飯がおいしく食べられるわけがない状態だった
う~~~んとちょっぴり思ったけど
とっても信頼してる獣医さんだし
犬の口腔内は診断が難しいだろうし
去勢に踏み切れるきっかけになったし
まぁ、いいかと・・・
んが
先日からのお尻騒動
始まりはお腹のカイカイだったけど
お尻のナメナメに移行してから三か月
ステロイドの投薬のみで様子見になってしまい
先日
一日おきの投薬が三日連続の投薬になり
おまけに10日分渡されたのでなんでなんだろうと思ったら
四日目からは飼い主さんの判断でね!
と、言われた
え~~~っと先生
私は獣医でもなければ薬剤師さんでもないんですが・・・
なんだか悲しくなってしまった
痒いんだから抑えればいい
治まればそれでいい
うん
良いとは思うけどなんで銀は痒がってるの?
銀が痒い原因が私は知りたい!
相手の指導が素直に耳に入ってこなくなったら
医者と患者の信頼なんてもろいモンだと痛感した
そしてセカンドオピニオン
銀の肛門腺はまたもや詰まった状態で
消炎剤で治まるのではないですかのこと・・・
あれから三日
少し落ち着いてきたように思う
誰が悪いわけではないけれど
馴れ合いって怖いなぁと思った
そしてやっぱり飼い犬を守るのは飼い主なんだと感じた
次は口内炎(泣

