中学時代の同級生とできちゃった結婚することが明らかになった男子フィギュアスケートの織田信成!
世間では早くも「織田信長~18代目誕生か」とお祝いムードの様相…。
しかし、マスコミが決して触れない「織田信成は織田信長の子孫ではない」という疑惑があるのだ。
信成は織田信長の七男の子孫で17代目だという。
しかし、織田信長から数えて10代~13代が不明で、確認されている最後の9代目・信真は1842年生で写真者をしていたが、明治維新後の1872年~東京での消息を最後に行方不明。
そして、信成の祖父の14代目・重治は917年生まれ。
ということは、9代が最後に確認された1842年~1917年の空白の75年間に、10代、11代、12代、13代、14代(祖父重治)と、5代も子を残しながら進んだ事になる。
つまり、75年÷5代=15で、先祖5人がすべて15才で子供を作ったことになるのだが…これってどうなんでしょう?
また、金スマ出演時の家系図だが、某家系図業者と同じ装丁の超美品…。
そして信成そっくりの母親が番組で、
「嫁に来て間もない頃に、桔梗の花を飾ったところ姑に叱られた。」
「桔梗は明智の家紋だから、織田家では桔梗をいけるのはご法度なのです」
と語った。
しかし、旧丹波柏原藩織田家(元大名家)の当主・織田孝一氏(本名は織田信孝)は「家には(桔梗がご法度という)習慣はないです」と語っているのですがね…。
3年前の夏の酒気帯び運転を皮切りに、バンクーバー五輪ではフリー演技中に靴ヒモが切れてしまう大チョンボ。
そして今回のできちゃった婚…。
平成の自称「殿」は自己管理ができないバカ殿のようですね。
(ソース:激裏情報PRESS
)
