所属事務所アヴィラとの泥沼の争い中の眞鍋かをり。
給与の一部を母の会社へまわすなどの脱税疑惑や、その中で暴露された月収420万円などなど、オモテの顔とウラの顔が違う事から、イメージが悪くなったのは明らか。
そして、5月に出されたアヴィラからの「ドタキャンしたから3億円払え」という裁判。
当初、この反訴はアヴィアの逆切れと思われており余裕だった真鍋側だったが、裁判所は併合審理とする事を決定。
これにより、真鍋側が訴えている「アヴィラとの契約解除」と、「決着がついていないのにアヴィラの仕事をドタキャンして窓口まで勝手に変更したのは契約違反だ」というアヴィラ側の主張を裁判所が関連づけたことになる。
当然、真鍋側が訴えたアヴィラとの契約解除は認められず、芸能活動が思うように行えないだろう。
また、併合審理には通常1年以上かかる事から、真鍋の芸能活動も制限される。
裁判中ということに加え、脱税疑惑もありイメージは相当悪い。
こんな芸能人を使おうという御人好しの所はおそらくなく、眞鍋の芸能界追放へのカウントダウンが始まったと密かに言われている。
(ソース:激裏情報)
