眞鍋かをりのココだけの話


所属事務所アヴィラとの泥沼の争い中の眞鍋かをり

給与の一部を母の会社へまわすなどの脱税疑惑や、その中で暴露された月収420万円などなど、オモテの顔とウラの顔が違う事から、イメージが悪くなったのは明らか。



そして、5月に出されたアヴィラからの「ドタキャンしたから3億円払え」という裁判。

当初、この反訴はアヴィアの逆切れと思われており余裕だった真鍋側だったが、裁判所は併合審理とする事を決定。


これにより、真鍋側が訴えている「アヴィラとの契約解除」と、「決着がついていないのにアヴィラの仕事をドタキャンして窓口まで勝手に変更したのは契約違反だ」というアヴィラ側の主張を裁判所が関連づけたことになる。


当然、真鍋側が訴えたアヴィラとの契約解除は認められず、芸能活動が思うように行えないだろう。


また、併合審理には通常1年以上かかる事から、真鍋の芸能活動も制限される。


裁判中ということに加え、脱税疑惑もありイメージは相当悪い


こんな芸能人を使おうという御人好しの所はおそらくなく、眞鍋の芸能界追放へのカウントダウンが始まったと密かに言われている。


(ソース:激裏情報)


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ファッションイベント「ガールズアワード2010」でのハミ尻衣装で注目を集め、完全復活を果たしたかに思えた沢尻エリカ


しかし、この「ハミ尻事件」以降“マスコミ恐怖症”になり、人前に出ることを怖がっているらしいのだ。



新曲披露後、周囲のスタッフから褒めちぎられ、沢尻は上機嫌になっていたそうだ。


しかし、世間の評価は一変。マスコミやネット上では「CMの体と違いすぎる」「ほとんど詐欺」などと、厳しいバッシングが相次いだ。


たかの友梨サイドもあのムチムチぶりには「CMのイメージが壊れた」と激怒しているらしい。


「エリカ様」と持ちあげられ、傲慢な態度がウリになってしまった彼女も24歳の一人の女性…。


コンプレックスであった下半身の太さを一斉に叩かれたことで、沢尻はかなりのダメージを受けたようだ。


この一件の後、沢尻は5月29日に行われた『MTVビデオミュージックアワードジャパン2010』でEXILEのプレゼンター役をオファーされていたが、急遽キャンセル。


スペシャルゲストとして別格扱いされ、高額のギャラも提示されていたのに、復帰したての沢尻が断る理由がない。


どうやら、CMの評判を落としてしまったことへの配慮もあったようだが、それ以上に「しばらく人前に出るイベントの仕事はしたくない」という沢尻の意思が強かったようだ。


今回、意外にもナイーブな一面をのぞかせた沢尻だが、バッシングによって話題を集めるからこそ、業界からのオファーが後を絶たないという気もするのだが…。


(ソース:メンズサイゾー)


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「いきものががり」の事務所社長が、5月11日付のツイッターで「他のランキングではベスト10にも入ってないものを、無理矢理社員に買い取りに走らせ1位を取った所で、社員も情けない思い出いっぱいだろう」とつぶやいた。


これにエイベックス松浦社長が激怒。すぐさま「いきものががり」の所属レコード会社であるエピックレコードジャパンに猛抗議したそうだ。


さらに北牧社長の発言は業界のルールを著しく踏みにじるものとして、松浦氏の後ろ盾である“芸能界のドン”ことX氏も激昂。

“芸能界のドン”の逆鱗に触れたことで、さすがの北牧社長もエピック社の幹部とともに、松浦氏とX氏のもとに謝罪に出向いたそうだ。

頭を下げたことで最悪の事態は免れましたが、北牧社長とエピック社はエイベックスに大きな貸しを作ることになってしまったことになる。



ことのはじまりは、オリコン週間ランキングで「いきものががり」の新曲『ありがとう』 が同日発売の「AAA」のシングル『逢いたい理由』 に僅差で敗北したこと。

ところが、翌週のランキングでは「いきものががり」は上位に残るものの、「AAA」は一気にトップ10圏外に急落…。


たしかに、エイベックスのCD買収疑惑はグレーなのかもしれないが、確固たる証拠はない。


それなのに、感情のまま“つぶやいて”しまった北牧社長は軽率だったと言わざるを得ませんね。


でも、これでかねてから言われていたエイベックスのCD買収疑惑は信憑性が増したのかも…。


(ソース:日刊サイゾー)


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