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では、本題に。。。
今回は、検索エンジンの相性のネタです。
通常、ホームページは、htmlが通常ですが、Googleでは、YoutubeなどVideoファイルなどの愛称がいいのは知られていますが、PDFファイルや、マイクロソフトのPowerpointで作るPPTファイルもかなり、検索エンジンでは、いい反応が取れたりします。
以下のファイルは、私が、半年前に、SIDESHAREというサイトのサービスをつかい、インフォカートのアフィリエイト登録方法というPPTをテスト的につくりました。
http://www.slideshare.net/ims007/ss-214105/
『インフォカートのアフィリエイト登録方法』というのは、Yahoo検索すれば鬼のように出てきます。要するに、インフォカートは、2Tireになってい るので、自分のダウンをみんな欲しいのでインフォカートの登録のページを競って作っているわけです。これは、他の情報商材販売サイトも同様です。
http://
これでは、今日昨日、情報商材販売を知ったような新参者は、先を行く猛者達に、到底太刀打ちができません。では、Googleを見てください。キーワードは、『インフォカート』と『登録』です。
http://
上位2番目のサイトを見てください。
インフォカートのアフィリエイト登録方法 » SlideShare
という題名です。どうですか?あげた当時は、Googleが、5分後に反応し、そのときは、いきなり5位にあげられました。しばらくほっといたんですが、現在は、2位まで上がったようです。要は、GoogleとYahooは、それぞれ、どういうものに反応するかという事を知っていれば、新参者でも上位に食い込む事 がいくらでもできるということです。このネタも使い方一つでいろいろ使えるのではないでしょうか?
このサイトは、海外では、アフィリエイトサミットというのがあって、その時に、ある人から小耳に挟んだものです。こういう海外サイトのサービスは使い方によっていくらでも日本でも適応できるということです。
<今回のまとめ>
後発でも工夫次第でいろいろやれる。
検索エンジンはGYMともに特徴がちがう。
従ってそれぞれの特徴を知ることは重要。
今回は、そんなかんじです。
ずいぶん、お忘れのかたも多いかと思われますので。
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