いまさらだけど、、
ノリが大事。ってよく言われてるし、自分でも大切にしてるつもりなんだけど、
それって、どこで出来んのよ?
って、改めて考える。
今のところ。
<カウント。で八割。>
<イントロ。で九割五分。>
ノリに関してはそんな気がする。
カウントはちゃんとしたノリをつくった上でないと
しっかり出せないし、いざ叩き始めてちぐはぐ。。
というのがよく感じるところだ。
イントロはそれがいよいよ曲の中で生きはじめる部分。
しかも、プロの楽曲の場合、イントロのドラムは
難しいものをガンガン詰め込んで、
曲のイメージをドカンと落としてくる。
「出来るもんならやってみろ!」そんな調子。
たとえ、フメン上はシンプルでも(そういうのほど!)
攻略が難しい場合がある。
なので、いい加減にやると、
またまた、ちぐはぐなプレイになってしまう。
気になる曲をカウント出しからイントロまで、あれこれやってみた。
いやーボロボロだった。
あるいは、カツカツにムリムリにコントロールして抑え込む。
そんなプレイになっちゃう。
これまた、精進。しょうじん。
