前回、シンバルのショットについて書いた。

インパクトの瞬間が柔らかく感じられるようになってきた。

ということは余計な負荷がかかってないということ。OK!

 

 

んで、引き続き基礎のリズム練習やってます。

前から気になってたのは

4分と8分と16分音符の関係性が混乱してるということ。

 

4分でハットを踏む練習してる。

これ、師匠は否定派なんだけど、

天才の彼は当たり前に出来るようになってから今の流儀になってるので、

凡人の自分はあえて踏んでトライしている。

けっこう、思い切った方針転換だが、考えてみれば道理である。

 

 

やってみて正解だった。

両手両足、音符の相関関係がかなりわかるようになった。

 

やってみて正解だった。

師匠のリズムづくりのやり方

(直伝の門外不出レベルなので書かないけど)

の意味合いがまた一つ理解できた。
 

 

※初期のAIの画像はあちこち変なんだけど、

そこに味があって好きなので数年前のをずっと使ってます。

 

これは、2022年作。