まだまだ、まだまだ全然暑い。


充分に水分摂りながら、小一時間の屋外練習(屋根付駐輪場)。


師匠からの指示で、

「課題をやったら、スピードアップもちゃんとやれ。」

とのこと。


正直、課題の習熟度はいまいちなので、

「不完全な状態で、スピードアップに突き進んでも悪循環では?」


と、ツッコミたくなったけど、

それはそれ、これはこれ。


・・・なのだ。


しかもスピードアップしても、

勢いまかせ。まん然と叩く。そしてリキみ。

は、NGである。


確かに、

意図的に限界を超える負荷を短時間でもかけると、

気がつくこともあったりするな。


山々や、空<自然>を観て、リラックスをまじえ、和みつつもスピードアップ。