いつかの...あのロフトに戻りたい春は空気が気持ちよくて少しほこりっぽくて夏は暑くて暑くて、窓からかんかんの日差し 早くデートしに行きたくて秋は一番いごこちがいい朝から晩まで二人でごろごろ冬は寒くて寒くて、くっつかずにはいられない足をこすり合わせて久しぶりにあの頃の気持ちが蘇ってきた今あっという間に社会人生活に慣れて無駄に流れてた学生の頃の時間が愛おしい何も変わっていないけれど今は閑散としているこの気持ちは何だろう幸せなのに