皆さまの期待には応えず、私のスタイルは崩さない。
無論、崩れる訳も無いのだが…
とりわけ、今回書きたい事は余談ではない。
明日も何気に更新するつもりでいるので、余談はその時にでもと思っている。
アメンバー限定か否かは、未だ決めきれずに居るのだが…
先ず、記念すべき第1回目の限定記事。
内容は…
「今の東京競馬場の芝の現状。」
「なんだそれ!」
気のせいか、そんな心無い声も聴こえてきた。
馬場を侮ってはいけない。
何故ならば、大本命馬にさえ影響を及ぼす程の要素を持つもの
平たく言えば、東京競馬場の今開催の芝は、明らかに野芝の比率が高いと言う事。
天候(温暖化)の為による、芝の発育の異常が原因かどうかは知る由もないが、此により少しばかり混沌としたムードの秋天となった事は確かである。
詳しくは後日。
秋の空(天)は、女心にしか分かり得ない…
そんなものでも、無いだろう。
「ウォッカ」と言う名の絶世の美女も、いつかは老いる。
「蒼天」と成らぬ秋の空の様、少しばかりの翳りを残して。