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スーパーライターのブログ

ブログの説明を入力します。

売りたいな、と思った商品が出てきたとき、


「どうしてその商品を持つ、買う理由があるのか?」


商品や商材だと少し難しく感じるかもしれません。

でも、書籍やCDだったらどうでしょうか?


特に書籍だったら、


「自分の知識を高めるために買った」

「このもくじの一節に惹かれて買った」

「話題があったから買ってみた」



それを商品に置き換えて考えてみると?


「あなたはどうして、その商品を買ったんですか?」

 →

「その商品を買ったことで、買う前と何が変わりましたか?」

 →

「自分が購入する前、どんなことで悩んでいませんか?」

 →



こうして問いかけていけば、
自然とその商品に対するコンテンツって、
実は結構書けることに、気がつきませんか?



☆ 商品の魅力を引き出すコツ、それがコピーの魔力です。
  魔法のコピーライティング術をごらんくらさい。

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勢いで商品レビューを書くというのは、
徐々に完成形のレビューを書くために、必要な作業なんです。

たとえば、購入してすぐに書く記事は、
まだ正確さもなければ、信憑性も薄いですよね?


でも、一番身近でリアリティのあるコンテンツが、
本当の体験談として、書けるわけです。


「2時間で書けるだけその商品の長所を書く」

「その商品にたりない点を、7つ書いてみる」

「未購入者が悩む部分を、5つ書いて改善案を書いていく」


こういったちょっとしたことを、
自分の中で決めておくだけでも、
レビューに勢いがつき、ブレない評価ができるんですね。


販売の軸を、わずか一行決定しておくだけで、
自分が書こうとしている核が見えてきます。

本当に読み手に伝えるべきこと、
伝えないといけない部分が、自然と出てきます。

↑のようなポイントを、自分でいろいろと変えて、
日によって、レビューの角度を変えることで、
心に届くコピーに、少しずつ進化していくわけです。



♪ 琴線にふれる文章のひとかけらを、見つけてみませんか?
   魔法のようなライティングの手法がわかります。

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コピーライティングといっても、
てにをはを意識するだとか、そういうのではありません。

よく文章の体裁としては微妙だけど、
なぜか伝わってくる文章って、ありませんか?


それは書き手が本気で、
そのジャンルに対して、文章を書いているからです。

惰性でなんとなく、どこにでもあるような、
無機質な記事ではなく、なぜかその人の味の出てしまうような、
そんなふっと、また訪れたくなるサイト。


きちんとコンテンツを残していれば、
単純にそれをまとめて、音声解説したものであっても、
購入する人は、15~20%います。


というのも、あなたが書いてきた、
サイトやメルマガの軌跡を見ている人は、


「あなたが書くから、ほしいんです」

「あなたが喋るから、興味があるんです」


これがよく言われるブランディングですね。


小手先のコピー力をあげるよりも、
単純に自分の想いを書けたとき、
伝える文章から、伝わる文章になりますよ?



▼:伝わる文章の基礎は、身につけておくべきです。


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コピーライティングとマーケティングは、
切っても切れない関係にあります。

文章にマインドをつけてしまうのは、
あまり好ましくないんですが…


「書けないのは、その商品に対して興味がない」

「書けないのは、その商品を売ろうと思っていない」



サイトアフィリエイトをやったことがある人であれば、

『自分が売りたいものではなく、売れる時期に売れるものを売る』


これはもう鉄則ですよね?

先日雪が降ったときは雪かき用スコップのように。

商品を売るために、いろいろと調べたり、
リサーチをして、売上を伸ばしていくんです。

逆に言えば、こうした作業が嫌いなのであれば、
とことん自分の好きなことを、書いてもいいわけです。

もちろん最終的に、なんらかの商品や
サービスを売る算段を立てたうえで、ですけどね。


一定量そのジャンルの文章を書いていくうちに、
あなたのファンは必ずといっていいほど、表れます。

そうしたらもう、単純にサポートを有料にするだけでも、
物が売れないということはないんです。

あなた自身を、商品にすればいいんですから。



♪ 自分が商品になる…それがコピーの力なんです。


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ザ・コピーライティング―心の琴線にふれる言葉の法則
コピーライティングは結局、文章の集合体です。
ブログを書く、メルマガを書く、記事を書く。

結局は文章を自分で書こうとする意志がなければ…


コピーも文章も上達しないんです。


アフィリエイトを始めたばかりのころは、
当然のように上手な文章なんて、書けなくて当然です。

でも、たったの一言ならどうでしょうか?

書けますよね。


なら、明日は一行書いてみたらどうでしょう?


一行あれば、そこから書きたい内容が生まれたり、
キャッチフレーズとしても、活用することができます。

なら明後日は、二行書いてみたり。

書けるようであれば、十行書いたっていいんです。


もちろん最終的には、1記事完成させること。

そうやって少しずつ、文章に慣れていき、
書くことが楽しくなってきたら、コピーの基本を、
自分の中で、思い出していけばOKですよ。


そして最終的なステップとして、
商品の感想、指摘、購入後の変化を書き、
読者さんに買ってもらうことを、目標にしましょうね。
商品のよさを買う身になって書いてみればいいのです。


♪ 売れるから楽しいですし、稼げるからコピーは面白いんです…。
   魔法のコピーライティング術でぜひ会得してください。

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コピーの基本というか、サイトやメルマガの基本です。


1つの記事で誘導するのは、1つ。


あなたがもし、Aという商材を売りたいとします。
Aの商品の良さを伝えたうえで、Aの商材のリンクに飛ばしますよね?

これは普通なんですが…。


そのリンクまでたどりつくまでに、
余分なリンクを貼ってる人がとても多いんです。

メルマガでも、1コンテンツに対して、
複数の商品を紹介してしまったり…

(追伸部分で、ちょっと紹介するのは、
 その商品に興味のある人を探る方法として使えます)


Aという商品を紹介したいのであれば、
それに関する情報を出し、Aを売るための記事を書く。

Bも日程的に売りたいな…と思ったのであれば、
編集後記にさらっと誘導リンクを出しておくか、
完全に次回に回して、宣伝の布石を入れておくことです。

特にアフィリエイト初心者のうちは、
1つの記事で、1つのリンクに集中させること。

そうでないと、書き手も読み手も混乱してしまいます。



♪ 商品を使った感想にこそ、最高の気持ちを乗せて…。


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物販では当然のように決まっている、
暗黙の了解があるんですが、ご存知でしょうか?

多くのサイトを見ていても、
使っている人たちは、結構多い言葉です。

そして相当な損をしています。
もちろん売上も上がらないサイトになってしまいます。


絶対に使ってはいけない言葉は、

「おすすめ」です。

もちろん「お勧め」も「オススメ」もダメです。


あなたがオススメです! と言われたときを、
思いだしてみてほしいんですが…

売りこみ満載ですよね?

買わせようとしているのが見え見えなので、
ショッピングとかをしていて、これが今季のオススメです! 
と言われ、嫌な経験をした人も多いと思います。


逆に言えば、自分がすんなり受け入れられた言葉であったり、
サイトの表現だったりをみかけたら、


「その言葉を変えて、自分なりに表現してみること」


それだけでも、他のサイトとは
大きな差をつけることができます。


「おすすめ」という言葉は、
たぶん何気なく使っている言葉だと思いますが、
状況によっては逆効果になるということを覚えておいてください。



♪ 言葉の引き出しを増やすことで、売上は飛躍的に伸びます。
   魔法のコピーライティング術を手に入れれば。

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「全米NO.1のセールス・ライターが
      教える10倍売る人の文章術」で紹介されている

「役に立つ22の心理的トリガー」は、

思い当たる節が多くとても面白いので
抜粋してスクラップしておきますね。

こうして一覧にしてみると心理ファクターってかなり多いんです。
おもしろいですよね。

プレゼンや面接、自己アピールなど相手に何かを伝えることには
心理的な要素が必要不可欠だと思います。


『コピーライティングにも役に立つ25の心理トリガー』


1. 感情移入させる
2. 正直さ/誠実さを打ち出す
3. 信用を高める
4. 価値を証明する
5. 購入の納得感を与える

6. 欲を刺淑する
7. 権威づけをすると安心する
8. 相手に「満足」を確信させる
9. 商晶の本質を見つける
10. タイミングを知る

11. 所属の欲求にうったえる
12. 収集の欲求をくすぐる
13. 好奇心をあおる
14. 切迫感をもたらす
15. 素早い満足を提供する

16. 希少価値/独自性をアピールする
17. シンプルにする
18. つねに人間的な観点を大切にする
19. 見込み客との「共振」をねらう
20. 罪悪感を与える

21. 具体性を持たせる
22. 専門家らしさが信用を高める
23. 親しみを感じさせる
24. 希望は大きな動機づけになる
25. とにかく信頼性を重視する


記事やコピーを書くときに、
これらを意識するだけでもグっと変わってきます。



♪ コピーを学べば、稼ぐための心理トリガーを引くのは簡単です。
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「コピーライティング 稼ぐ」
「コピーライティング 儲ける」


たとえばこんな検索ワードで来た人は、
コピーを「学びたい」のではなく、
コピーを使って、稼ぎたいと思っている人たちになります。

だとしたら?


コピーライティングの商材を勧めるのではなく、
稼ぐための方法であったり、アフィリエイトで稼ぐ方法を、
教えてあげるというのも、一つの方法なんです。
それを望んでいる可能性が高いですから。

「筋力トレーニング 夏」
「女性 モテる 体」


たとえばこういったワードで来た人に、
筋力トレーニングの商材や、
サプリメントを勧めるのは普通ですよね?

でも彼らはきっと、本質ではモテたいと思っています。
筋力や鍛えるは手段なのだと思います。

なら、恋愛商材であったり、
スキルアップのために、自己啓発の商品を勧める。

これが検索エンジンから来た人の、
気持ちを探るための、コピー的テクニックです。


見る人のことを考えられるようになった。
コピーを学んできて、本当に変わったと思うのはここですね。


♪ 検索エンジンを味方につけるのも、コピーが一役買います。
   魔法のコピーライティング術を手に入れてください。

  >> http://www.ttw1.com/frontier/922-3.htm



コピーを少しかじってくると、
自分のサイトに訪れる、すべての人に、

「なんとかして買ってもらいたい!」


と、思ってしまうことが一度は感じることが、
きっと出てくると思うのですが…。
自分のサイトを訪れるであろう人を、見込み客と考えたとき

その、すべての人に買わせるのは不可能です。


コピーライティングはあくまでも、

「多くの人に買ってもらう可能性が増える」ことです。
見込み客以外の人にも。

すべてを出し切ってしまって、
もう読み手に伝える情報がなくなってしまったとき、
あなたの中にある潜在的なコンテンツは、
今の時点ではないかもしれません。


そんなときは少し時間がたってから、
自分のコンテンツや、コピーを見直して、
新しいコンテンツを再構築してみてください。

寝かせることで、新しい紹介文や、
自分がまだ見えていなかった、
その商品について、語られていなかった面が見えてくる。


煮詰まったら、その商品のことを一度忘れてみる。
そうすることも、コピーの力を高めるスキルになります。



♪ 購入者を増やすために、コピーの技を磨いてください。
   魔法のコピーライティング術にその技があります。

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