お待ちしちょりました!
今日も自分のためにアウトプット開始~╰(✿^▽^✿)
よろしくお願いします。
2025年1月、
「今年の漢字は休、じゃ!!
睡眠時間削っちゃう癖をさすがにどげんかせんといかん!!!」
と鼻息荒く、
睡眠時間を7時間確保する目標を立てておりました。
ついつい睡眠を削っちゃうんだよ。
6時間寝れてたらOKだと思ってたんだよ。
なんだけど、
「対人援助職に知ってほしい 睡眠の基礎知識」を読んだら、 睡眠時間6時間はアウトライン!!ということが書いてあり、衝撃を受けたのですよ。
ま、そんなわけで睡眠時間を延ばそうと小さく行動を重ねてきましたが、油断するとダメなんよね…。
なので、自分への戒めも込めた「睡眠ネタ」を時々文章化しよう作戦を思いついたのです。
さぁ、睡眠確保したくなる文章化作戦いってみよう!
ほんまに自分のためにアウトプットしてるんやわ。
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睡眠は、疲れや疲労を取るだけのものではありまっせん。
太りにくくすることや、
生活習慣病を防ぐこと、
感染症から体を守ることにも関係しているのです!
まず、睡眠と体重の関係について確認♪
睡眠時間が短くなると、体の中のホルモンのバランスがくずれます。
食欲を強める「グレリン」というホルモンが増え、 反対に、食欲をおさえる「レプチン」というホルモンが減ってしまいます。
その結果、
「なんだかお腹がすきやすい」
「つい食べすぎてしまう」 という状態になりやすくなります。
しかもさぁ、この時にジャンキーなものが食べたくなるんだこれが。
ファストフードとかポテチとか・・・ヤバイヤツね~(苦笑)
食べすぎが続くと、
血糖値がずううっと高い状態になっちゃって、
結果体重も増えやすくなります。
体が重く感じられるようになると、
動くのがおっくうになり、
さらに運動量が減ってしまうという残念あるあるパターン突入…
こうした状態にお仕事や家庭のストレスが加わると、
人によっては、たばこやお酒に頼ってしまうこともあります。
すると、さらに血糖や血圧、コレステロールの値にも影響が出て、
生活習慣病につながるおそれだって出てきちゃう…。
このように、
睡眠不足をきっかけに、
体に負担が重なっていく流れが生まれてしまうことがあります。
まさにわかっちゃいるけどやめられない・止まらない状態…
なんだけど!!
反対に言えば、 睡眠を含めた生活のリズムを整えることは、病気の予防につながる!ということでもあります。
「しっかり眠ること」は、 体を休ませるだけでなく、これからの健康を守るための、大切な土台なのです。
なので、今回タイトルに繋がっていくというはなし。
体の調子を「まとめて」整えてくれるスイッチは「睡眠」です。
ついつい睡眠時間削っちゃう病をしょっちゅう発症する私が一番やらんといかんのが、この睡眠時間確保…。
保健指導だの、
内科外来だの、
睡眠の大切さを説いているのに、
自分ができてねぇこの矛盾。
おととし、去年に比べたら気をつけている分、多少マシですけどねぇ。
直近の睡眠時間平均は「7.2時間」
この調子で続けよう!! 私!!
みなさま、寝てますか!? 睡眠時間6時間はアウトラインなんでっせ!


