9月2日に父の弟さんが救急で


運ばれました


結果は末期の肝臓癌


今日明日にはもしかしたらダメかも


と・・・


あーもう死ぬのかと


それからなんだかんだと

(なんだかんだはまだ書けないのですみません)


入院が決まりました


それからと言うもの


お見舞いの日々が続いております


そしてちゃんとした病名は


末期の大腸がん肝臓や他に転移あり


腸閉塞もしており腹水もたまっている


救急で診断してくれたのと同じでした


そしてこの弟さん


結婚もしていなく一人で生きてきた


親戚内でも嫌われ者


私も元気な時はお会いすることも


無いと思っていたお一人の方でございます


それが去年街中ですれ違った時に


少し様子がおかしかったので、


母にもしかしたらどこか体調が悪いのではと


「そしたら姪のあんた達が面倒を見るのかもよ」と


母と笑いながら話していたのも


今年の夏に親戚の子とおじさんの話を


「最近来てる?


なんか体調悪そうだったから気になるんだよね」


なんて話をしていたら


この騒ぎ


そして本当に姪達が面倒を見る事に


このおじさん素直でやさしければ


いいのだが


口は悪い、悪態をつく、入院してから


文句ばっかり


そして昨日新聞を読みずらそうにしているで


少し手を貸したら


すごく嫌な顔をされて


「そういうのを小さな親切、大きなお世話って言うんだ」と


言われたので


こればっかりは本当に腹が立ち


ブチ切れて新聞奪って帰ろうか


ベットとかひっくり返してやろうか


お腹をグーで殴ってやろうかと


邪悪な心でイライラしていたところ


入院して悪態つかれてイライラは


ずっとしていたのか


蕁麻疹にもなるしその上


予約のお客さん3人キャンセルという


とんでもないことが起こり


私の思考はどうなっているのかと


そして本当に言霊は恐ろしい


すこし落ち着かないと


仕事場の掃除を始めた


今日この頃です