5月後半〜6月はナンダカンダで本番が多かった
やっとひと段落ついた
ayameという、日本のアイウェアブランドの眼鏡を買った
まだかけ慣れなていない
装着の調整の時に、「眼鏡をすこしずらしてかけたいのですが…」と店員さんに言ったら、「最近、そう言う若い人多いです」と返ってきて、
少しずらすていで調整してくれた
私の感覚が合ってた
ちょっとずらしたいのよ
ロマンスカーミュージアムに行った
もころんのぬいぐるみを買った
帰りはロマンスカーで帰った
すごく快適だった
不動産Gメン滝島さんのYouTubeを見るのが日々の楽しみな私です
私の出身高校がある松山市の回がありました
なので共有します
松山は、私がうろついていた時代が一番栄えていたような気がしますがそんなことないですかね
ラフォーレもあったし
青木画廊もありましたし
毎日のように松山の銀天街、大街道を練り歩いていた高校時代
私は小さい頃から、情報量の多い街へ行くのが好きでした
小学校は地元のスーパーマルナカ(プリ機がたくさんあった)、
中学校は今治、
高校は松山、
と、少しずつ街へ街へと進出していき
大学で横浜、
卒業して新宿、
と街を目指してきました
次なる街はどこなのかと思うと、
ニューヨークなんですかね
ニューヨークでセッションして、現地のミュージシャンにボッコボコに打ちのめされたい欲はずっとあります
とにかく情報量が多い場所が好きです
雑踏にまみれる私の、いるかいないかわからないような誰も気にしてないような感じがなんか好きです
五歳息子
生まれて初めての発表会
先生との連弾でした
私は母として見守る役をしました
運転士みたいな衣装ということで、
本当はベストもあったのだけれど「これはちょっと」と言われ却下です
出かける前に靴下の長さで大揉めしました
クルクルっと回そうとするから、短くしたいのならば綺麗に折るんだよと伝えるも、
両者一歩も譲らず
最終的には互いに納得したうえで靴下の長さが決まりました
本番の出来はというと、プログラムの1人目にふさわしい完璧な出ハケと演奏をしておりました
バミリのところまで行ってお辞儀し、良い姿勢、演奏前後の手の位置、帰りはゆっくり歩いて帰っておりました
練習は、ほとんどしませんでした本当に
させたかったししたかったのですが、あっという間に時間が過ぎていました
ただ、音名で歌い、エアーで指を動かすようにはしていました
当日は出かける前に一回しか練習しませんでした
あともう一回しようよと伝えると、
完璧にできたから大丈夫
とこちらも譲らない様子
でも本番は完璧でした
完璧というか、練習通りです
これは私の首です
首を上に上げると右肩に痛みが出ていて、
しばらくしたら右手親指が少し痺れるようになったので
いよいよ整形外科に行きました
6番目の神経が圧迫されてるとのこと
寝スマホ、パソコンなど長時間の変な姿勢が原因です
寝スマホはやめましょうと言われました
寝る前に5ちゃんねるをひたすら見るのが日課だった私
スマホをゆっくり見られるのは息子が寝た後しかないじゃないですか
じゃあ寝る前に何をすればいいのか
不動産Gメン滝島さんの動画を聴きながら寝落ちする日々です
相談者の話を最後まで聞けることなく寝ていることが多いです
何もせずに目を閉じるのが苦手です
色々考えてしまうからです
じゃあいつ考えているのかというと
考えてないです
アイディアを出す瞬発力はありますが、じっくり考えるのは苦手で、ノートに書かないと考えがまとまらないです
とまあ
寝スマホができなくて手持ち無沙汰な夜です
この1ヶ月で本番が5個くらいあって、
仕込みとリハと本番に追い詰められておりました
今週からは制作期間です
がんばります
ここのブログを書かないということは、鳴海碧は他のSNSに書いてるのか?と思われる方がいらっしゃったらそれは大間違い
どこにも書いておりません
書けないです
昨日
息子が公園で走り回っている姿を眺めていたときに、
子育てしながら仕事量を維持するのはなかなか難しく、なんなら更に増やしていくなんてもっと難しいなと思いながらぼーっとしてしまいました
時間は作るものですので、スケジューリングをうまくしなければいけないです
寝る時間と食べる時間がなくなればいいのに、と思います
無音が嫌で、皿洗いや洗濯など何かをする時にはずっとYouTubeを流しているのも良くないなと思います
今は何をみているかというと、不動産Gメン滝島さんやREAL VALUE、LAST CALLなどです
前は退職代行や万引きGメンの特集ばかり見ていました
正直不動産のドラマも好きです
引き続きがんばって生きます
春の陽気が日本の人々の気持ちを様々にざわつかせています
私はApple Musicで春のプレイリストを聞いて河川敷を歩いています
桜の写真を撮るのはけっこう難しいのであんまり撮ってないです
花だけにするか、人間だけにするか、2つセットに美しく撮るにはその後に綿密な加工が必要な気がします
「自分の目で見たほうが綺麗ランキング」の上位に入るのが桜だと思っています
きっとほとんどの人がそう思っているだろうけれど、桜の木の下で写真を撮る人を見るたびに、
それでも誰かと共有したり噛み締めたりしたくて撮ってるんだろうなと思うと
日本人にとって桜というのは、きっと紫式部くらいの時代から刻まれたエモーションなのだろうなと
桜を見ていくつもの時代を超えた気がする、
そんな春です