100円ショップのものとは雲泥の差であった。
やはり、香りを愉しむというような繊細な品は、
質にこだわらないといけないのかぁ。
ならば、お香の専門店にいったら、どんなものがあるのだろう??
ドトっているときに、ふと思い立ち、
ネットで即調べ、成田山新勝寺近くにあるという
お香を取り扱うお店に行ってみた!
部屋掃除して、髪の毛切ったら、行動も早くなった(=⌒▽⌒=)

ウチに帰り、さっそくお香を焚いてみると・・・、
明らかにモノが違う!!
うごめく煙がすごい濃い感じで、灰まで美しい。
これを見て、以前吸っていたタバコ『プレミアワン』を思い出した。
比較対象としてはどうかと思うけれども、
プレミアワンは、灰が真っ白で形が崩れず美しかった!
舶来モノのタバコと比較すれば一目瞭然。
品質の違いは燃やしてみれば分かる。そんなところか??
やはり嗜好品は繊細な日本人がつくるものが一番だなぁと感じた。