目次 伸行(めつぎ のぶゆき)のQOLアップ術。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

暑くて日差しの強い日はリネンの長袖シャツが実は快適である。

こんにちは、目次 伸行(めつぎ のぶゆき)です!

 

久しぶりに記事を書きます。

いやぁ~…最近は暑いですね…。

 

私は基本的に虫がとても苦手なので夏が大嫌いです。

早速外で寄るにうろつくGを見てしまい、うわぁ…と思った次第でございます。

 

はぁ…これから数ヶ月は暑いのか…。

と憂鬱になっております。

 

閑話休題

 

皆様、夏の服装はどうしていますか?

大体はシャツ1枚とか、仕事の方はワイシャツ…暑い…。

と思っているかもしれないですね。

 

そして気になるのが、洋服の生乾き臭もこの時期から出てきます…。

 

そんな私は、暑くなったら長袖のリネンシャツしか着ません。

というのも、実は綿つまりコットンという素材は実は冬は寒く夏は暑い素材です。

 

正直、夏なんていうのは何を着ても暑いのに、大抵は半袖のTシャツを着ています。

ところが、曇りでなければ基本夏は半袖のTシャツよりも長袖のリネンシャツのほうが涼しいので、ぜひ、チャレンジしてみてください。

 

最近は、スーツもカジュアル化していますので、ぜひスーツもシャツもリネンシャツにするということをやってみてください。

だいぶ快適になります。

 

そして、なによりリネンシャツは高温でアイロンができること。

生乾き臭やゾンビ臭などの原因は洗ったあとに「熱を通さない」or「化学繊維が使われている」です。

 

洗剤と部屋干しor浴室乾燥機or天日干し これらの洗濯方法は生乾き臭の原因になります。

コインランドリーで乾燥をかけたりするとお金がかかりますし、どの家庭でも私がおすすめしているドラム式洗濯機が置けるわけでもありません。

 

ですが、アイロンなら時間をかければかけられます!

 

世の中の洋服を着る人全てにアイロンは必須!といいたいくらい、私はアイロンがけを普及させていきたいと思います。

 

夏で気温やら天候やら害虫やらは仕方がないとおもいますが、その中でも涼しくする努力をしたり悪臭を抑えるために努力をする⇢結果快適!QOL向上です。

 

まずはリネンシャツから始めてみてください!

その際、ニップルパッチは忘れずにしましょう笑

やらかした~~~!

ミニマルにしていてもやらかすときはやらかします…笑

 

最近、日雇い派遣で現場に入るときは ペン一本、名札、ロッカーの鍵 という3点しか持ち込めなくなっています。

ところが、それでも本日業務終業間際にペンを落としてしまい大事件に…!

 

現場ではペン一本でも紛失したら全員で探さないといけないので、皆様に迷惑かけてしまった…orz

 

終業間際の前に残置物のチェックをしたときには、あったことは絶対に覚えているので、お客様のところへ届くことは絶対にないのですが、片付けしているときにどうやら落としてしまったらしい…。

 

ガムテープ置き場のところに落ちていたんだそうです。

2分ほどでみつかったので「全員の帰宅が遅れる」なんてことはなかったのは不幸中の幸いでした。

それでもご迷惑をかけてしまったけど…。

 

とてもヒヤッとしました。

 

見つけてくださった方は、笑顔でよかったよかった~!なんて言ってくれましたし

社員の方も、梱包中じゃないってそれだけでもシッカリ覚えているだけでもよかったよ、誰でも起こりうるから気をつけてね笑 と優しかったのでチョット救われました。

 

 

とまぁ、3つのモノしか持ち込めなくても、このように紛失はありえます!

 

今回はペンで仕事だったので、皆様に迷惑をかけてしまったけど、家の中でも物が多いとかごちゃごちゃしていると大切なモノを紛失してしまうことも十分にありえるということです。

 

これは自分がうっかりしていた&今日は全体的に朝から財布がない!指は怪我する!なんていう不注意による不注意な出来事があまりにも多く、こういうときはより一層気を引き締めていかないなと思いました。

 

私!俺!よくものをなくします…!なんていうかたは、ぜひ片付けをして大切なものだけを持つ!やりたいことを絞る!ということをやってみてはいかがでしょうか?

わたしみたいにならないように気をつけましょう…!

大容量の温風気化式加湿器を買ったらエアコンが要らなくなった。

こんばんは、お久しぶりです! 目次伸行(めつぎ のぶゆき)です。

最後に記事を書いたの10月31日だったんですね…。

 

気がつけば今は2026年1月28日で、まもなく2月じゃないですか!時が立つのは早い!

 

今回は、久しぶりにQOL向上の話をします。

 

タイトル通り、温風気化式の加湿器を買ってつかったら、比較的室温が高くなってエアコンの暖房機能をつかわなくても、あまり寒くなくなった…!ということを書こうと思いました。

 

ふむ。これはいい!

24時間動かしても100円で快適な湿度を保ってくれて、なにより私の部屋は狭いから北部屋であってもエアコンが不要というエコさです。

 

数年前は寒さ耐性があったので、冬はエアコンをつけなかったのですが、年齢を重ねると寒さに弱くなるというのは本当なんですね…エアコンをつけなくても寒くてかないません…。

 

ですが、いまのこの寒波でもエアコンは付けずに、温風気化式の加湿器でなんとかなってます。

 

たしかにまぁ温風を送っているので、普通の気化式と比べたら電気代も本体代もかかりますが、気温が低いとその気温に対する水分を含む量が減ってしまうので、個人的には狭い4畳半の部屋では、スチーム式か温風気化式がベストかとおもいます。

 

6畳になると…すみませんわかりません笑

 

ちなみに窓際の結露対策は、空気清浄機を窓際に置いてカーテンを被せて空気の流れを作っているので、かなり結露は少ないです!

きれいな空気をすべて窓に持っていかれるのですが、ホコリだけは吸い取ってくれるので、まぁよいでしょう!

 

 

 

目次 伸行 流!アイテムを買うときの基準!合言葉は「今年よりも来年はもっと似合う」

こんばんは、目次伸行(めつぎ のぶゆき)です!

 

いつもいつも、捨てることばかり書いておりますが、今回は増やすことは決して悪ではありません。

むしろ、自分が購入して使い続けることに喜びを感じるアイテムにつきましては、善でありそういうアイテムにつきましては、ミニマリストとして有名になり行きていくという方でなければ、それなりに増やしても良いではないか!

 

ということを提唱したいとおもいます。

 

おい!こら目次!矛盾してるじゃねぇか!!意味わかんねぇ!!

と思われた方、いないと思いますが、いらっしゃると仮定して書いていきます(笑)

 

大前提として、床はきれいであり、床面積は極力埋めないようにするべきというは、引き続きといいますからこれからもずっと提唱していきます。なので、そのためには、やっぱり最初はものを減らすことから考えなくてはなりません。

 

なので、床面積を広げろーなど物が少ないと良いことがある!と書いているのです。

 

ところが人間、引き算ばかりやっていると「モノの欠点」しか見なくなるという

"人としての心の余裕を失ったような性格"になってしまいます。

つまり

「なにかしら、ちょっとしたことにケチを付けてしまい、それだけで価値がないと判断する人間になってしまう」

という傾向が出てきている気がします。

 

それは、マイナスにするためにプラスを見ないようにすることに偏ってしまっているからであり、人として物作りをした意匠を汲み取る力が無くなり、偏屈な思考になってしまいます。

 

現にミニマリストを目指して、それが根付いてきた人を数人見ましたが、実際に自分が聞いたことのある極端な発言として以下のようなものがあります。

 

「お手入れが面倒、そんなのは時間の無駄~」

「自分の持ち物に対して、カバンが2センチ大きい!デカくて無理!持てない!」

「デザインはいいのに、今より15グラムも重たい傘なんて腕が痺れる!無理!持てない!」

 

という価値観ができてしまっている方、結構おおいのではないか?とおもいます。

正直、それは人の勝手なので余計なお世話かもしれませんが、モノを作る側の視点でみると、このような些細なことで作品を0点としてみるやり方というのは、非常に悲しくなるかと思われますし、このようなことばかり言う方は、いずれ交友関係まで少なくていい!となります。

 

人間関係でいえば、相手側視点に立つと

「私はミニマリストを目指す◯◯さんの友達で要られるには、◯◯さんの中では100点で無ければ縁を切られる存在」

「友達としてみていたのは私だけだった」となってしまうので、そういう覚悟で今後付き合わないといけないわけです。

 

縁を切る側からしたら、だって~価値観が~で済むかもしれませんけど、やられた側はやるせない気持ちになるでしょう。

 

もう少し有名な例でいうと「食事は最終的なアウトプットはうんこだから食事は効率が悪い」という人がいましたが、これを聞いて私はこの人はメディアに出るほど有名になり過去に嫌な思いをしたというエピソードがあるからこそ、許される(?)ことであり、普通の人がこんなことを言おうものなら、周りの人の理解を得られるか?といわれたら評価を得られにくいとおもいます。

 

メディアに出ており、発信することで収入を得られる人はよいかもしれませんが、大抵の人はそういうわけには行きません。

なので、そのレベルにならない間はある程度減らしたら"減点法でものを判断する"ということを一旦やめてみることが大事なのです。

 

さてさて、私は洋服が好きです。特に今はまた洋服ブームがわたしのなかで来ていますが、これがゴールです。

なぜかというと、いろいろと回り道をして、今に行き着いたのがクラシックファッションなので、流行り廃りがないからです。

 

ですが、それだけですと何の根拠もありません。

なぜいい切れるのか?というと、私のスタイルは年齢を重ねるほど似合っていくスタイルと確証があるからです。

 

スローガン的なことを言うのであれば「今年よりも来年はもっと似合うようになる!」

 

経年変化が~とかそんなチープでありきたりな言葉で済ますのではなくて、今年は50点だったけど来年は自分もウェルエイジングできているから、55点になるだろう。という考え方です。

 

しかし、現在の殆どの製品が作られた瞬間が100点というモノが多いですね。

 

この辺のコンセプトをもっているラグジュアリーブランドとしては、エルメスが提唱しています。

 

使っていくうちに完成されていく、つまり価値の供給をオーナー自身の時間が作り上げて行き、形は決まっているものの"未完成のまま渡す"ということになります。

 

なお、イギリスの昔からあるアイテムは基本的にこういうスタンスの製品がおおいですね!

本当にかっこいいなぁと思います。

 

難しいことを長々と書きましたが、ざっくりと言えば

「時間が芸術を仕上げる」「時間とともに進化する。」という思想です。

 

まぁなんというか、マーケティングが下手なんですよね、イギリスって笑

昔の日本も家具や家と家電も服も修繕しやすく、長持ち優先で作っていました。

 

このあたりの視点は、おしゃれで流行に目が行きがちな過去の私は気が付かなかったことであり、今後一緒に成長し今年よりも来年はもっと自分に合ってくるというアイテムを貫き、メンテナンスをして自分をアイテムに刻んで一緒の時を共有するというのが私が目指すミニマリズムです。

 

もちろん洋服ですのでTPOという概念がついてきます。

このことから、今の流行を意識したハイブランドのアイテムを買うこともあります。

しかし、そのなかでも私は定番のアイテムで大きく形が変わらないモノを買うようにしています。

 

余談ですが

私はルイ・ヴィトンが好きで少しだけ持っています。

あのロゴは幾何学模様で描かれた日本の家紋をモチーフに作られたロゴといわれており、日本にあるモノからインスピレーションを得て作られたものですので、そういう背景を知り日本の意匠を汲み取ってくれたことをきっかけに、これならいいかなとおもっています。

 

この話は、本当かウソかわかりませんが、ただ、ほとんどの人はブランドバリューにしか興味がなく、とくにルイ・ヴィトンはイメージが悪いとかダサいとか言われているので、そこまで見てくれ~笑 と思っています。

 

さてさて洋服のこと長々と書きましたが、私が好きなものには結構ありますが、基本的にはどれも「今年よりも来年もっと似合う」ということがで出来る好きなものが多いです。

 

「インテリア」「服」「車」「バイク」「時計」「家電」ざっと思い浮かぶ好きなモノは左記のとおりです。

このなかで、その時100点のモノではなくて、使い続けていくうちに100点になるということを考えて買うことにしています。

 

残念ながら「家電」と「自動車(最近の電子制御もりもりのモノ)」は経年劣化していくものになりますが、その他は無垢材や天然素材100%のアイテムで頑丈であれば、一生物になりえるポテンシャルを持っています。

 

最後にこの「今年よりも来年はもっと似合う」という考え方とは違う方向性の話になりますが

私は"おおきな古時計(Grandfather's Clock)"という歌が大好きです。

知っている方も多いとおもうのでざっくり書きますが、これは実話をもとにした歌です。

 

歌詞は日本では100年になっていますが、原曲では90年です。

つまり、90年間ともに過ごした時計です。

針が指した時刻と亡くなった時刻が全く同じで、修理しても動かなかったとのことです。

 

なお、日本語だと"今はもう動かない"となっていますが、

英語だと"But it stopped short, never to go again When the old man died."となり

"突然止まってもう二度と動かなくなってしまった。おじいさんが死んだ時から”

が元の歌詞ですから、日本語の歌詞だと「なんだかまた修理すれば動きそう」と捉えられなくもない、ちょっと軽い感じがしますね。

 

その時計は止まるまでは毎週一度はゼンマイを巻かないといけなかったそうです。

 

正直、たんなる歌かもしれませんし、こんな私の弱小ブログでエセミニマルだのQOLだのと語っている安っぽ~~いことを書いておいて、こんなことを語る資格は無いのかもしれませんが、こういうアイテムは素晴らしいとおもいます。

 

ですが、90年間生まれたときから兄弟が死去するまで、ずっと一緒に同じ時計と使い続けたというのは究極のミニマリズムだと思いませんか?たしかに、一週間に一度ゼンマイを巻く必要があります。サイズだって精度を保つために振り子が縦に長くしなくてはならず、とても巨大なサイズですし、それまでに時計の発展は多少あったので、交換することだってできたはずです。(金銭的にも)

 

時計の話はここまでにしますが、90年という膨大な時間を共有するのは難しいかもしれません。

しかし、50年くらいであればヴィンテージの洋服があるように素材やメンテナンスを行うことで自分で作り出すことができます。

 

今の時代で言えば"不便で無駄な行為"といわれても仕方ないかもしれません。そして、最先端の流行ではありません。

決しておしゃれとは言えないかもしれません。

 

ですが、あらゆる流行に耳を傾けず自分のスタイルを貫き、一生モノを作り上げるほうがよっぽどエコですし、愛着を持つということは精神的にも愛着が湧くので幸福度も上がります。

なので、メンテナンスを欠点として捉えず、反対に手を掛けることで自分の生きた証を刻み込む、ずっと一緒に歩んだアイテムを作っていく。そして最終的に"これは自分の生き写しだ!"と言えるような一生物のアイテムを"ある程度"増やすことには賛成です。

 

よって、私が持っている服はたしかにお手入れは必要ですが、どれもこれも長持ちするアイテムばかりです。

正直、オジサン臭いと言われますが「そしたら来年はまたちょっと似合うようになってるよ!」と言っています。

なので、なにか買うときは「今年よりも来年はもっと似合う」を意識しています。

 

最後に、日本人はメンテナンスを嫌う傾向にありますが、日本製で頑丈といわれていてもメンテナンスをするだけでもっともっと長持ちできるので、いまからでもいいので、あなたの持ち物のメンテナンスやお手入れをしてみてはいかがでしょうか?

目次伸行(めつぎ のぶゆき)流!モノの捨て方!社会人編!

おはようございます!昨日はサボりました!目次伸行です!

 

いやぁ、さすがに四本の記事を書くのは無理でしたので、今日に回しました。

とはいえ、これで最後です!というか今日は雑談にしたいです。

 

まぁ最後にちょっと書くかもしれませんが、基本意味のない私の雑談だと思ってくださいごめんなさい。

 

 

社会人となると、お金が自由に使えるようになるので、趣味に没頭するのではないかと思います。

私の場合は、父親が脳出血で倒れるまでは一人暮らしをしておりまして、その時の趣味はパソコンと洋服とゲームでした!

 

 

ゲームと言っても、基本的に音楽ゲームとストリートファイターⅡの対戦ばかりやっていたので、こちらはそんなにお金がかかる趣味ではなかったのですが、パソコンと洋服は結構お金をかけたとおもいます。

 

パソコンは当時システムエンジニアとして、必要だったのです。

業務委託でしたが、大きな会社に努めていたこともあり、やはり、それなりの知識が必要なので、資格もとりました。

CCNA CCDA LPICのlv3 MCPほかにもありますが、有名どころはこれくらいかなとおもいます。

 

カッコつけてアルファベットの羅列を書きましたが、これらの資格はカンニングペーパーというのは出回っており、今でこそわかりませんが、当時は丸暗記をすれば基本的にどれも合格できるシロモノでした。

 

したがって、すげぇ!と思われた方がいたら申し訳ないのですが、大したことしてないです。

 

ただし、MCPだけは問題が改定されてしまっており、カンペが一切役に立たずに完全な実力勝負だったのですが、当時はWindows server2003のライセンスナンバーでインストールした学校のPCでRAID1を組んで、ハードディスクを外して持って帰りました。

 

一応、学校側に聞いたところ「在学中だからな、勉強以外(営利目的)で使うなよ笑」ということで、ちゃんと理事長の許可を得た上で手に入れたOSで勉強しまくったので、

 

んと思ったより高得点で合格できていました!!これしか実力で取れてない笑

話がそれましたが、ネットワーク機器を購入したりなどなどなんだかんだお金がかかりました。

 

その時は、仕事に関するアイテムや洋服とベッドをのぞいて、ほとんど実家に置いていきました。

そして、一人暮らしのときに持っていたアイテムを覚えているだけ書くと

 

たくさんの洋服(現在は全部処分済み)

アイロン アイロン台

ベッド

パソコンデスク

パソコン2台 ネットワーク機器(勉強用)

電子レンジ 電気ケトル お箸3膳 コップ2つ

電動歯ブラシ(このときは虫歯がなかったのでフロスは使っていませんでした)

ヘアアイロン ニトリの鏡

 

まぁほかに細々としたものは多少ありましたが、

こんなもんでした。

 

じゃあどうして、こうして一人暮らしが成り立ったのか?というと

週5日は仕事だから、趣味なんてそんなにできませんから。

 

それに、そのころから、親父が脳出血で倒れたので、休みのたびに病院へ行き

いろんな病院の入院手続きでたらい回しをされていました。

 

今はわかりませんが、当時は治る見込みがない患者を長時間病院は置けないのです。

これは当時結構問題になりました。

正直これにはまいりましたよ。

 

それで、わたしは一人暮らしを余儀なく解消して、地元海老名へもどってきたのでした。

 

そこからは色々捨てるアイテムが豊富で豊富で。。。

いかんせん、もう趣味がパソコン ゲーム ファッションくらいの生活になってしまいましたから

ベッド パソコン ゲーム機 洋服だけがあればいいのです。

 

だからそれ以外は全て手放しました。

 

 

なんか完全に雑談なのですが、とりあえず、自分はこれがやりたい!とおもうことは一つに絞り、それ以外は一旦やめてみるとよいでしょう。

そして、裕福になったら趣味を増やせばいいのです!

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>