おはぎです(*´◒`*)
※このブログは、おはぎによるおはぎの偏見が沢山詰まったものです。
調子に乗りました_(:3 」∠)_
5月の連休に働いてからトコトン具合がおかしくなりました。
多分、筋肉の均衡が崩れました。
体調はすこぶる最悪ですが、コレが正しい骨の位置とか向きが戻るかなりの大チャンスです。
よって、毎日歩く時の重心が変わり、毎日同じ体の痛みを感じるところが違います。笑
さて、そんな最中ですが、ちょっと調子が良い時が一瞬あったんです。
何が調子が良いって
車の運転です(・∀・)
あれ?!調子いい!?これ!もしかして昔みたいに運転できるんじゃ…?!
と
調子に乗りました_(:3 」∠)_
以前、右折時にパニック発作を過去何度も起こしていた私。
最近はめっきり減りました。
でも、苦手意識だけが残ってしまいました。
問題なく右折できるのに、
右折の待ちが怖いのです。
その中でも最悪なのが
右折専用レーンに入って、
赤信号時の右折だけ良いよの表示の『→』の間に間に合わなくて一回分信号待ちのあの時です。
もう、コレは単なる思い込みなんです。
結局、その信号一回文待ってる間に【具合が悪くなったらどうしよう】の予期不安が大大大大大暴走です。
信号待ちなんて、直進車線や左折だって変わらなくない?
と、思いますよね?
いいえ、違います_(:3 」∠)_
左折は歩行者さえいなければすぐに曲がれる(その後車が停められるかどうかは別なのに)
直進は前方が混んでなければ信号変わればすぐに発車できる。
右折は大半が対向車が来るから、もう一回赤信号になって矢印→が出るまで待たなくちゃいけない!!
その間に…
って言う不安の大暴走で、パニックが起こります。
10年前の私が聞いたら大笑いしてます。
しかも、私は家から出てどこへ行こうとも、
家が高い場所にあるのでまず
坂を下り、
そして、坂を登ります。
そして、今までの運転テストコースは
全部山を越えないとどこにもいけないんです。
気圧?空気圧?
圧で、登っている途中具合悪くなること連続10日以上_(:3 」∠)_
なんど試しても坂の途中で折り返して帰ってきます_(:3 」∠)_
そして、私は今日もこれから練習をするのです。
どうして、電車やタクシー、バスだけならパニック障害の人は苦手なのですが
なぜ、自分で運転するのがこんなに怖いのか。
きっと、具合悪くなったら人に迷惑掛かるからったら言うのが足枷なんです。
しかし、実際に発作が起きると【次も…】と、不安になるんですよね。
ドツボにハマってしまったなぁ…。
