小規模塾で2029年中学受験

小規模塾で2029年中学受験

希学園首都圏で2029年中学受験を目指す息子のことを書き散らかします。

今日で8日間の夏期講習が終わりました。

宿題も多いし大変だった〜!とぽん太。

そうは言っても、毎日普通にゲームしたり遊びに行ったりしてます。

やっぱり4年生はまだまだ感ありますね。

 

夏期講習の算数は、特殊算が中心だったようです。

最レを受講しているぽん太にとっては、いい復習になったと思いますニコニコ

※最レ=最高レベル算数と言って、算数の選抜クラスです。と言っても選抜基準はそんなに高くなく、算数がそこそこできれば入れます。

 

半年最レに通ってみて、最レは偏差値が届いているのなら絶対とったほうがいいと思ってます。

実質塾内で先取りをしているような感じで、いいスパイラルを生み出しているみたい。

内容も、ベーシック(通常クラス)よりは少し高度だけど、無茶な内容ではない。

これは頑張って続けていきたいです。

 

ちなみに最レの中でもさらに選抜があり、最高レベル算数選抜クラスというのがあります。

これは灘や筑駒などトップ・オブ・トップを目指す子達を想定しているようです。

ぽん太も偏差値は届いているので教材をもらってきますが、まあ〜難しい!

全然できておらず、溜めてしまってます悲しい

やったほうがいいとは思っているけど・・・

 

ちなみに私としては、トップオブトップを目指してほしいという気持ちは一切ありません爆笑

ぽん太はそういう感じじゃないと勝手に思ってます。

 

だけど、この選抜教材・・・もっと優先度を上げるべきなのかな?

基本的には、基礎を徹底したほうがいいと思っていて、難問より基礎のやり直しを重視しています

それは間違ってないと思うんだけど、筋トレと一緒で少し上のレベルにも手をつけないと成績は上がっていかないとも思っていて。

よし、せっかく教材をもらっているのだから夏休み中に少しでもやろう真顔頑張っていただこう真顔