昨日くらいから体調が悪かった。


腹に、ねっとりと何かがつまっているようで、痛みもあり、微熱が続いていた。


今は、少しおさまっている。


察するに、おととい食べた、半生のステーキがまずかったのだろう。


若いころは、生だろうがなんだろうが、肉とみればくっていて、


それで何の問題もなかったが。


これからは、そうはいかないのだろう。


連休も仕事だったが、能率があがらない。


また、勉強もすすまない。


この場合、引用すべき言葉は、色心不二でよかったのかわからないが、


心と体は一体だなあ。



技術士とか、なんとしても取ると考えていたときは、風邪で熱があっても睡眠時間削って勉強してたものだし、


それを思うと、腹痛と下痢くらいで寝てしまうだの、勉強が滞るだのというのは、あのころからすれば、ぬるい。


ぬるぬるだ。



これは年齢による肉体の衰えのせいなのか。


はたまた、私の心が弱くなったのか。



いかん!


書いてて、己が弱くなっているのを感じる。


水でもがぶ飲みして、腹の中の残りものを全部だしてしまおう。


そしてヨーグルトでも接種すればよかろう。


そして、やるべきことをやろう。もう十分寝たろう>自分




強く強く、ひたすら強く。


技術士はそうあらねば。




喝!



己の弱い心よ、消え去れい!