のえ公がやってくれたので、しかたなくなんかしますが。
言い忘れた三つ目の夢ですね。
それを話そうと思います。
長さ的には一番長いので。
明日と明後日ぐらいに分けてかきます。
一つ目は一ヶ月間、一日一日過ごしてきたけど。
こっちは一ヶ月とか平気で飛ばしちゃう夢でしたね。
ではいきます。
気づいたらどこかの向日葵畑にいたと思う。
季節的には夏は過ぎている頃だし、何でここにいるのかもわからなかった。
時間は夕暮れの頃だった。
とりあえず、この向日葵の中から抜け出ようと思って、どこにいけば出れるのかとか考えずに歩いていった。
数分だろうか、向日葵を掻き分け歩いていくと、ガサっと小道に出れた。
小道をはさんだ向こう側も一面向日葵だった。
仕方なく、小道をたどってどこかにいこうかと思って、右に行ってみた。
そしたら、後ろで足音がした。
砂利道を歩く音がしたんだ。
あ、人いんのかな、と思って振り向いたら。
女の子がいた、背は140ぐらいで長い黒髪が夕日に映えていて、少し肌寒さがきているこの時期に、白のワンピースを着ていたのが、とても印象に残った。
その少女の瞳は夕日と俺を映していた。
初対面だが仕方がなく、声をかけることにした。
―ここはなんて言う場所なの?―
質問からして変質者っぽかったが少女は透き通った声で応えてくれた。
‘ここはね、なぜか一年中向日葵が咲く不思議な場所なの’
いや、そこは疑問だったが、焦点がずれている。
―なんていう名前の土地?―
‘んー・・・、無いよ、名前なんて’
当たり前のようにさらっと応えてくれた。
名前が無い土地はあるだろうが、とりあえず、ここはどの辺かを知りたかった。
‘あなたは、なんて名前?’
不意に少女から話しかけられ、自分の名前を応えて、逆に聞き返してみた。
―君の名前は?―
そう言うと少女はほんの少し顔を緩ませ、口をあけた。
‘私の名前はね・・・’
最後まで聞き取れたか聞き取れなかったかぐらいで、パッと、ほんの一瞬で景色が変わっていた。
あたりを見渡せば、白く装飾された向日葵たちが目に入った。
続きます。
んじゃまた。
なんだか最近不定期になってきたスパノヴァです。
まぁ、色々ありまして。
テストがまた近いですね。
また勉強合宿ですよ。
部内で。
しかも二年生は修学旅行。
一年だけ。
しかも男。
うほっ!~男だらけの勉強祭り~
ですよねー。
明日夜も更新する、つうかさせますので。
なんかコメントにお題かいてくれれば、それをテーマにお話を書きますから。
あ、小説系統ね。
なんでもいいけど。
まぁ、書けたら書かせますんで。
コメントなかったら他のことします。
んじゃまた。
この生活になってから、ほんとにパソコン中毒が治っている。
不思議な事だ。
今日は中学生が来た。
有望な奴らだった。
いいないいな。
バドミントン部でそろえているポロシャツがあるんだが。
ピンク色のね。
自由に左側の腕のとこにネームを入れていいんだ。
例えば、俺は「AIR」にしていたり。
某ちくばしは、「BRIDGE STONE」にしてたり。
I君は「KYON2」にしてたり。
瀬は「L」にしたりなんだが。
ゴリラ大分ことDK君は「○○(なんの工夫もない苗字、しかも漢字)」にしてあった。
そのシュールさにいつも笑っています。
んじゅまた。
サボってたわけじゃないんだからねっ!
勘違いしないでよねっ!
ほ、本当なんだから!
実際、疲れて寝たりしてるんですが。
えー、軍曹が東京から帰ってきましたようで。
しかし、結構式に行くとかで、明日もいないようで。
はぁ。
テストの平均が10点も下がった件。
最悪じゃないですか。
そういうわけで。
んじゃまた。
短めにします。
まず、団体優勝。
シングルス優勝と準優勝。
ダブルス優勝と三位。
なんと言う総舐めっぷり。
俺?
残念ながら16
三位にあたったからね。
ドンマイドンマイ。
明日も休みだ。
んじゃまた。
あーきちゃった。
どうやら、明日でダブルスは全て終わらせるらしい。
つまり。
明後日は出番なし。
つまんねー。
つまんねー。
まぁ、明日に全てを費やす。
それだけです。
見に来てくれよね。
んじゃ。
おやすみ。