今日は唐突に。



超新星日記―super--novaの珍・名・迷言集(2006年7月~2006年9月)


を始めたいと思いまーす。


はい、そこ文句いわなーい。


ちなみにそれ以降は俺がまだ覚醒していないからしません。





んじゃ。


いきます



自分の人生だ。


自分のために生きろ。


自分が明日笑えるために生きろ。


自分が人に嫌われないために生きろ。


自分が人に好かれるために生きろ。


そして、自分に余裕が出来たら人の事を気にかけろ。


そしたら、自分も幸せだ。



一応持論です。




この物語は温州ミカンを愛し、探し求めた一人の少年の過酷な旅の記録である。


旅を始める三日前、少年はひとつのミカンに目を奪われた。




意味が解りませんね、蜜柑美味しいですね。





何故歴史を学ぶか、考えたことあります?


俺が考えた答えは、存在を存在させるためなんです。




オチは、俺は歴史と理科以外はどうでもいい、っていうものでした。




紙パックの飲み物の、ストロー口。


ちゃんと穴が開いたためしがないよね。




未だに上手く開かない。








こんなんですかね。



またいつか何もなかったらしようと思います。



たぶん。


イエス、たぶん。




んじゃまた。