昨日は、過労で寝てしまった。


正直、疲れた。


俺としたことが、まるで子供の様にはしゃいじまったんだからな・・・。


まぁ、それぐらい楽しかったって事なんですよね。


別に、これが最後の~とか、そんなんじゃなくて。


純粋に、皆と遊んだりして、楽しかったんだろうね、私は。


思えば、もう一週間もないんだよな。


個人的にはあまり湿っぽいのは好きじゃないんだが。


理由は、俺涙脆いんで、崩れちゃいますかも。


だから必死で抑えたり抑えなかったり。


矛盾してたりしてなかったり。


笑って、怒って、笑って、怒って、笑って、いじけて、笑って、泣いて、また笑う。


そうやって過ごしてこれたと思います。


だから卒業式は、笑えて終わりたい。


多分無理だろうね。













インドリのところには、俺が木製に乗った回数は17回になってたけど。


本当は18回だよ。


正直、木製が一番面白い。

















そして、昨日、久々に泣いた。


パソコンが濡れた。


どうしてくれる。


















結局、受験なんてもんは、皆が皆笑えて終わるわけじゃない。


たくさんの人が泣いてしまいますよね。


けど、それは受験に限ったことではない。


誰かが笑って、誰かが泣く、これは世界の常の姿なんですよね。


誰かが上にのし上がるためには、何人もの人を踏み台にして上がって行ってるんです。


皆が叶うなんてものも恐らく無理だ。


表では何でも言えるさ。


裏でどう思っているとかは、自分ぐらいしか分からない。


奇麗事でどうにかなる世界じゃない。


だから俺は、誰かを踏み台にしても必死に生きようと思う。


そして、笑ってこの戦争を乗り越える。


でも、皆が笑って終われるのが一番なんだけどね。


皆、俺の踏み台にはなるな。


















んじゃまた。