さて、またこんな話だが聞いてくれ。
今日、遊び終わった後、どくろ、Laruと一緒にココってた。
コンビニで話してたんだけど・・・。
まぁ、いろいろなことを話しました。
例えば「もし、Laruがいきなりエロゲーみたいな生活し始めたら、殺す」とか。
まぁ話す内容は「夢」ですけど。
またか、とか言わないでくださいね。
前々から言ってたとおり、僕には将来の夢が決まってません。
成りたいものがないわけではありません、多すぎて困っているんです。
例えば、ドラムを職業にする。
公務員。
ゲームクリエイター。
プログラマー。
弁護士。
色々成りたいです。
でも、一つに絞らなきゃならないんですよね。
絞れないんですよ。
話は変わりますが、自覚している自分の悪い部分。
俺は信頼しているほかの誰かからの後押しがないと、前に進めないんです。
話は関連して、上の夢、誰かが押してくれないとたぶん自分で選ばないでしょうね。
今日三人でした話は、それに関連します。
どくろが言いました「ゲームつくりてぇー」と。
上に合ったとおり、俺のなりたい職業の一つにゲームのクリエイターがあります。
どくろとは前々から組もうだの言ってた気がしますが
それが具現化しつつあります。
俺の将来の成りたいものが完成しつつあります。
二人で盛り上がって「サウンドノベル作ろう」だの「サクールから会社に」とか。
二人ともひぐらしに影響されてますからね・・・。
あ、小説家にもなりたいな。
なら、サウンドノベルOKじゃん、見たいなことで脳内会議してました。
それでいいかと、どくろ君と組んでもいいかと、6人くらいの俺で話し合った結果。
それを最有力候補にすべき、と。
それでいいんじゃないですか?
ともかく、もしそうなった場合。
何年後か。
2人に期待しておいてください。
Laruはスポンサー、又はサポーター、又はテストプレイヤーって事で。
まぁ、がんばって勉強しようってことになりました。
まぁまぁまぁ。
無限の可能性、それが必ずしもいい結果になるとは限りません。
選択肢が多ければ多いほど迷ってしまうものです。
少なければ少ないほど迷いにくいです。
極端な話一つだけなら、これしかない、もしくは、他の道を探そう。
前者も後者も努力すると思います。
メッセンジャーサービスうぜぇ。
俺には無限、とは言えませんが、選択肢が多いと思います。
自慢話みたいで嫌ですが・・・。
俺に今必要としてるのは「背中を押してくれる人」なんです。
あぁ、俺そういう人を生涯求めそうだな・・・。
みんなよろしく頼む。
俺が迷ってると思ったら、遠慮なく押してくれ。
しかし、階段からは押さないでくれ、頼む。
それでは、super novaでした。