🖊フリーライター兼アルピニストの「りき」で御座います。

 

凡庸な「わし」(このブログ執筆にあたり私の一人称を「わし」で通させて頂きます。)

 

わしは、どこにでもいる、「凡庸な人間」に過ぎません。

 

嘗て「わし」は、「公僕」でした。

 

誰もが羨む「公僕」という仕事を辞したのは、ただ純粋に「冒険を続けたかった」からです。

 

「公僕を辞したわし」は、差別や偏見に、押し潰されそうになりながら、

 

10年前から始めた「コラムニスト」のお仕事をさせて頂いて居ります。

 

わしの「幸せの定義」は、「納得」と「未来への明るい希望」であります。

 

 

 

 

 

りき